家入レオ

家入レオの5周年を飾るベストアルバム「5th Anniversary Best」がリリース!スペシャル・インタビューもあります!
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家入レオ

PICK UP DISC

家入レオの5周年を飾るベストアルバム!
17歳現役高校生シンガーとして鮮烈デビューを果たした1stシングル「サブリナ」(2012.2.15)をはじめ、大ヒットドラマ主題歌6曲を含む、全てが大型タイアップ付きという全シングル12曲に加え、第95回全国高校サッカー選手権大会 応援歌である最新曲「それぞれの明日へ」や新録音源などを収録した5周年ベスト作品。初回限定盤A(CD18曲+DVD:LIVE映像)/初回限定盤B(CD18曲+DVD:MV集)/通常盤(CD17曲)の3形態でリリース!


家入レオ「5th Anniversary Best」初回限定盤A
初回限定盤A
家入レオ「5th Anniversary Best」初回限定盤B
初回限定盤B
家入レオ「5th Anniversary Best」通常盤
通常盤
家入レオ「5th Anniversary Best」
2017.02.15 Release


【初回限定盤A:CD+DVD】
VIZL-1097 ¥4,900+tax

【初回限定盤B:CD+DVD】
VIZL-1098 ¥3,900+tax

【通常盤:CD】
VICL-64706 ¥2,900+tax


【初回限定盤A:CD+DVD】
<CD>収録曲
01, それぞれの明日へ(第95回全国高校サッカー選手権大会 応援歌)
02, 僕たちの未来(日本テレビ系土曜ドラマ「お迎えデス。」主題歌)
03, Hello To The World(TBS系テレビ「CDTV」2016.2-3月オープニングテーマ曲)
04, 君がくれた夏(フジテレビ系月9ドラマ「恋仲」主題歌)
05, miss you(TBS系テレビ「CDTV」2015.2-3月オープニングテーマ曲)
06, Silly(TBS系金曜ドラマ「Nのために」主題歌)
07, For you(クラレ企業CMタイアップソング)
08, 純情(フジテレビ系アニメ「ドラゴンボール改」エンディング主題歌)
09, チョコレート(テレビ朝日系「お願い!ランキング」エンディングテーマ)
10, 太陽の女神(フジテレビ系月9ドラマ「海の上の診療所」主題歌)
11, 君に届け(学校法人 首都医校・大阪医専・名古屋医専CMソング)
12, Message(TBS系月曜ミステリー「確証-警視庁捜査3課」主題歌)
13, Bless You(TBS系テレビ「CDTV」2012.9月オープニングテーマ曲)
14, イジワルな神様(グリコポッキー スペースシャワーTVバージョン TVCMソング)
15, Shine(フジテレビ系ドラマ「カエルの王女さま」主題歌)
16, サブリナ(フジテレビ系アニメ「トリコ」エンディング主題歌)
[Bonus Track]
17, 僕たちの未来 (Special Version) 
18, I promise you *初回限定盤A/Bのみ収録 (M-1,17,18は初収録楽曲)

<DVD>
※家入レオ 5th LIVE Tour 2016 ~WE|ME~ at 東京国際フォーラム ホールA(2016年12月10日)コンプリート収録映像。

Brand New Tomorrow / ミスター / シティボーイなアイツ / 君がくれた夏 / 太陽の女神 / miss you / Silly / そばにいて、ラジオ / I Wish / さよなら Summer Breeze / 恍惚 / we / サブリナ / Shine / Hello To The World / Party Girl / Every Single Day
-ENCORE-
わたしの歌 / それぞれの明日へ / 僕たちの未来

【初回限定盤B:CD+DVD】
<CD>
16曲+ボーナストラック2曲 全18曲収録(初回限定盤Aと同じ)

<DVD>
※デビューシングル「サブリナ」からの全12曲のシングル曲ミュージックビデオに新曲「それぞれの明日へ」ミュージックビデオ&メイキングを初収録。
・それぞれの明日へ (Music Video)
・それぞれの明日へ (Making Movie)
・僕たちの未来 (Music Video)
・Hello To The World (Music Video)
・君がくれた夏 (Music Video)
・miss you (Music Video)
・Silly (Music Video)
・純情 (Music Video)
・チョコレート (Music Video)
・太陽の女神 (Music Video)
・Message (Music Video)
・Bless You (Music Video)
・Shine (Music Video)
・サブリナ (Music Video)

【通常盤:CD】
<CD>
M01~M17までの全17曲(16曲+ボーナストラック1曲)収録

 

VIDEO


 

SPECIAL INTERVIEW




-- 改めてデビュー5周年、おめでとうございます!今の率直な気持ちをお聞かせください。

家入レオ:分母がまだそこまでないので、この5年間ってすごく大きかったんですよ。大先輩の方からは「まだまだ5年だよ」って言葉も頂くんですけど、(しみじみと・・・)本当にこの5年は大きかったですね。

-- この機会に5年前を少し振り返ってみたいのですが、2012年2月15日「サブリナ」でメジャー・デビューを果たし、10月には1stアルバムの『LEO』が大ヒット。2ndシングル「Shine」では日本レコード大賞・最優秀新人賞を獲得と、立て続けにヒットを重ねていきましたが、当時はどんな毎日でしたか?


家入レオ:当時は高校にも通っていたので、振り返る時間、立ち止まる時間さえなくて、本当に精一杯でした。最近になってようやく少しだけ余裕も出て来たんですけど、この5年間は不思議な時間軸の中にいて、すごく長かったし、すごく短かったっていう。一瞬で終わるんですよ、毎日が。「あれ?さっき現場に来て、メイクして、取材を始めたけど、気付いたらもう22時じゃん」とか。そんな感じで毎日過ぎさって行って。そんな中でも、もちろんデビュー日は記憶に残っていますし、高校を卒業したタイミングに「これから、これ一本でやって行くんだな。改めて頑張らなきゃ!」って思ったのは強く覚えていますね。

-- 20歳を迎えたのも、大きな転機になりましたよね。

家入レオ:(感慨深そうに・・・)大きかった~。20歳を迎えるまでは、周りのスタッフも責任感がすごく強い方達が多かったので、やっぱり見れる世界っていうのが限られていたんですね。そこが、もう自分で自分の責任が取れるようになったよねって、一気に色々な情報が入ってくるようになって。それで楽曲に対する姿勢も変わってきたと思うし。

-- それはどのあたりから?

家入レオ:「Hello To The World」くらいから、本当に変わって来たなと思います。音も違いますし。「Hello To The World」は、デビュー当時からずっと一緒に曲作りをしていた西尾さんではない方と音作りをするという環境に身を置いたので、全てが初めてだったし、今まではある意味勘でやっていたんだなって気づいて。それで「僕たちの未来」の時は、ようやくある程度のことが分かって来たので、前までの環境と今の環境、両方の良いところと悪いところに気付いて、それが分かった上で曲作り出来たんですよね。だから「僕たちの未来」はわたしの中で相当大きな曲になりましたし、自信にもつながりましたね。

-- 今、話にも出た「Hello To The World」や「僕たちの未来」は近年の家入さんを代表する楽曲ですが、今回のベスト盤に収録された楽曲は年代を遡って進んで行くんですよね。普通ベスト盤と言うと、1stシングルから始まって、最新曲へという流れが多い中珍しい構成だなと思いました。

家入レオ:実は「サブリナ」のボーカルテイクは15歳の時のを使っていて。だから時系列で「サブリナ」、「Shine」、「Bless You」って聴いていくと成長というか、驚きはないと思うんですけど、最新の曲から戻って「サブリナ」に行くと「わ!幼い!」ってなるので。それで、今回は最新の曲から遡って自然な形で聴いてもらいたいなと思って。声としては、7年間分の声が入っているので。

-- 確かに、改めて聴くと「サブリナ」の声は若いですよね(笑)。

家入レオ:「サブリナ」は中学三年生の時なので(笑)。でも初期衝動みたいなものがやっぱりあります、「サブリナ」には。例外はあると思うんですけど、曲は作った時が一番最高潮のような気がしますね。それこそ、今回マスタリングの現場で最初から最後まで全曲聴いたんですけど、「わたし、この曲出さなきゃ良かったな」とか、「この曲はもっとこうすれば良かったな」とか、そういうのが全然無くて。それって本当に素晴らしいことだなって思うんですよ。やっぱり、その時その時の精一杯で曲作りしてきたし、どの曲も大好きで、どの曲も心を込めて作ったって言えるし。それって本当にありがたいことだなって思えたんですよね。

-- この5年間で楽曲や歌詞の内容、そして言葉選びの変化はありましたか?

家入レオ:「サブリナ」の時は自分の存在に気付いて欲しいという気持ちがあって。でも、あからさまに「分かっているよ」、「抱きしめてあげるよ」っていう優しさには反応しづらくて、本当にギリギリのところで自分の為に歌っていたなと思うんですけど、そうやって自分が自分の為に歌っている曲に対して、「私も同じ気持ちです」って言って、応援してくれる人がどんどん集まっていって。その時に初めて、自分の為だけではなく、この人たちにも向けて曲を作って行きたいなと思えて。それで言葉はどんどん変わって行きましたね。

-- そういった気持ちと言うのは昔から?

家入レオ:そういう気持ち自体は、ツアーを始めた直後からです。だからデビュー当初からあったんですけど、年々大きくなっていきますよね。でも、今の22歳のわたしも育んでいる途中だから、5年後に今日を振り返った時に「あの時よりいっぱいある」って言っていたいですし、なくしたくないなとは思います。

-- 逆に5年前と比較して変わってない部分と言うのは?

家入レオ:全部かもしれない。逆に私は変わりたくて、もがいたり、曲を作ることが多い人間なんです。でも、人間ってこんなに変われないものなんだなって、良くも悪くもすごく思って。だから、自分でいるしかないんだなって。他の人にはなれないし、自分のことをすごく大嫌いな日があったり、許せる日もあったり。そういうことなんだなぁって、すごく思いました。 

 この5年間は、曲を作る、歌を歌う。音楽としての表現ということで突っ走って来たんですけど、ここからは自分のことを固定せずに、もっと色々な形で表現していきたいなっていう気持ちがあって。シンガーソングライターという枠だけではなくて、良いなと思う作品は自分の曲じゃなくても歌っていきたいし。だからといって、それをすることで自分じゃ曲を作らないのかと言うと、そういうことではなくて、やっぱり自分の言葉を大切にしてきたと思うから、ちゃんとそこにも軸を置いて曲も作っていきたいし。後は、ナレーションとか、執筆とか。この5年間ちゃんと音楽一本でやってきたからこそ、ずっと音楽を好きでいたいからこそ、その距離感を大事にして、そんなに急がなくてもいいのかなと思うようになりました。

 もちろん続けていくことは一番大事なので続けてはいくんですけど、このままこのやり方だけでやっていくのではなくて、ちょっと寄り道してもいいのかなって、わたしも周りもちょっと思えるようになったというか。

 後、経験がないとこれから先、本当に響く歌って歌えないんだなって。10代って、言ってしまえば勢いで行ける部分もあるんだけど、これからも本物の歌を歌っていきたいから。そのためには、自分にもっと色々な経験が必要で。ただ、経験ってしようと思ってすることじゃないので、本当に日常を丁寧に過ごしていくしかないんだろうなって思います。

-- 経験という意味で、今後新しく挑戦したいことはありますか?

家入レオ:色々な人と曲作りしてみたいですね。今までは自分らしさというものを自分で考えて・・・自分で考えてと言うのも変だけど、“わたしはこのテーマだったらこう思う”って作ってきたけど、他人から見たわたしのイメージって全部違いますよね。でも、それってどれも正解で、「あっ、この人から見るとわたしってこういう感じなんだ」ってところも歌っていきたいし、そういう作り方もありだなぁと思います。自分らしさって自分では分かっていないし、限りがあるから。そこは、本当にやっていきたいですね。

 後、制作って面白いなって、改めて『WE』を制作しているときに思って。例えば作詞/作曲にクレジットされる人だけが制作者なのかというと、それも違って。曲を作るうえで、誰かの力って借りないといけないんですよ。私はドラムを叩けるわけじゃないし、ベースも弾けないし。そう思った時に、これは一つ現実としてあるなと思うのは、みんな最高の力で協力してくれる。でもずっと愛される作品を作るには100%の力じゃ足りなくて、130%とか150%出して頂かないと、そういうキラメキに近づけないんですよね。でも、それって自分次第ですよね。「家入レオのこの声にだったらこういう演奏で応えたい」だとか、そういう何かがわたしにないとみんな100%から上って出して頂けないんですよね。で、そう思った時に「制作って、ただ単に歌詞書いてメロディ作ればいいだけじゃないんだなぁ」って思って。この空気感だったり、参加してくれている皆さんから引き出す力というのも制作なんだなって思えた時に、本当に奥が深いんだなぁって、学ばせてもらった環境でもありましたね。

-- そうやってこれまでの歴史を振り返った時に、家入さんの転機になったのはどこだったと思いますか?

家入レオ:分かりやすく言うと「君がくれた夏」ですね。この勢いを持続させたいと思って、音楽の環境を変えようと思って「Hello To The World」が生まれたので、「君がくれた夏」は本当に大きかったです。この時は結構自分自身も勢いづいていて、一回立ち止まると色々考えちゃうから、新しいところで挑戦しなくちゃっていう、そういうモードでしたね。

 あと、「それぞれの明日へ」は最新曲なので、まだ鮮明に色々なことを覚えていて。わたしはドラマの主題歌やCM曲のお話を頂くことが多かったんです。そうすると自分の色も大事だけど、相手が求めている色も大事で、そこでの葛藤が大きかったんですね。だけど今回は「家入さんの思う応援歌をお願いします」という、すごく力強い一言をもらえたから。「ミディアム、アップ、バラード。ここから自分で決めて良いんだ」って思えて。すごく今の自分が伝えたいメッセージを刻んだ曲になりました。

-- そうやって、今回収録曲を決めていくプロセスは、これまでのキャリアを振り返る良いきっかけでもあったと思います。そこで何か気付いたことはありますか?

家入レオ:本当に“嘘”をついてこなかったなぁというのはすごく思います。その当時は今よりも幼くて、やり方をちょっと間違えちゃったり、傷つけたり、傷ついたりもあったけど、その時の出来る精一杯で音にだけは嘘をつきたくないという気持ちでやってきたので。あと、今回は5周年という今までの振り返りをする一年だと思うので、今まで遠巻きにわたしを見ていた人達も輪に入りやすいし、そういうタイミングになって欲しいなと思っていたので、どんどん友達だったり、家族だったり、恋人に声をかけて頂いて、この輪を大きく出来ればなと思います。

-- そして今回のBEST ALBUMには新曲「I promise you」が収録されています。アコギのみのシンプルな伴奏にのる、家入さんの力強くも、ときに儚い歌声が耳に残ります。

家入レオ:これは13歳の時に初めて作った曲で、この曲を歌うと自然と発声の仕方も変わっちゃうんですよね。今回はギターの弾き語りで一発録りしたので、いい意味で雑な感じになっていると思います。あと、この曲はデモっぽさが欲しかったので、きちんとアレンジしてレコーディングしてというよりは、こういう聴かせ方の方が良いのかなって。ファンの方からは、わたしが初めて作った曲を聴きたいという声も以前から頂いていたので、今回ベスト盤に収録出来たのは嬉しかったです。

-- そして、Bonus Trackにはもう一曲、「僕たちの未来(Special Version)」が収録されていますが、こちらはどういった楽曲でしょうか?

家入レオ:オリジナルの「僕たちの未来」をレコーディングしていた時は、わりと勢いがあったので、ロックな感じと言うか、リズムも結構ジャストで録っていたんですよね。でも、ツアーを周っている時に、すごく育ててもらったなというか、最初に持っていた曲への想いというのが、もっともっと柔らかくなって、この形もきちんと残しておきたいと思うようになって。それで、ファイナルの(東京国際)フォーラムを終えた、翌々日にレコーディングをしたんですけど、「あー、終わっちゃったぁ。完走したぁ。」って気持ちで歌えたから、わたし自身としてもすごく思い入れがある曲になりましたね。

-- そういう風に、ライブで回数を重ねることで形が変わっていった曲って他にもありますか?

家入レオ:「サブリナ」もデビューした頃からと比べると、こんなに拳突き上げて盛り上がる曲になると思ってなかったですね。だって、本当の愛を求めてキツイ精神状態で作った曲が、今やライブの定番曲ですからね。楽曲って、面白いなぁって思います。

-- そして、2017年4月30日(日)には「5周年記念ワンマンライブ 家入レオ 5th Anniversary Live at 日本武道館」が行われます。

家入レオ:嬉しいですね!ライブは毎回特別なので、武道館だからこうっていうのはないんですけど、なんだろう・・・(しばらく考えた後)ライブをやっていると「生きてるなぁ」って思うんですよ。その「生きてるなぁ」って感覚を、その会場にいるみんなと分かち合えていることがすごく嬉しくて。

  武道館って、約一万人入るんですよね。その一万人の人たちと「生きてるなぁ」って実感を得られるチャンスってなかなかないと思うし、今それが目の前にあるってことが嬉しいし。「自分ってこういう風に支持されているんだ」、「武道館一杯に出来るんだ」ではなくて、音で一緒に幸せになれると思うと、そこがすごく嬉しいし、楽しみです!

-- では、最後に読者の方へ一言メッセージをお願いします。

家入レオ:このベストは“こういう風な楽しみ方をして欲しい”という決まりはなくて。「レオちゃんと歩んできた5年間」って人もいれば、「あの曲良いなぁって思っていたし、このタイミングで家入のCD買ってみようかな?」でも良いし、自分色に染めて欲しいなって思うんですね。だから、このベスト盤を聴いて、是非武道館にも遊びに来てもらえたらなと思います。

-- ありがとうございました!

(文:篠原 友)

 

LIVE

◆5周年記念ワンマンライブ
家入レオ 5th Anniversary Live at 日本武道館

2017年4月30日(日) OPEN 16:30 START 17:30
〈東京都〉 日本武道館
全席指定 6,500円(税込)3歳以下入場不可/4歳以上チケット必要
問合わせ DISK GARAGE:050-5533-0888

 

PROFILE

家入レオ

家入レオ福岡出身。
13歳で音楽塾ヴォイスの門を叩き、青春期ならではの叫び・葛藤を爆発させた「サブリナ」を完成させた15の時、音楽の道で生きていくことを決意。翌年単身上京。都内の高校へ通いながら、2012年2月メジャー・デビューを果たし、1stアルバム「LEO」がオリコン2週連続2位を記録。第54回日本レコード大賞最優秀新人賞他数多くの新人賞を受賞。翌1月より開催の初ワンマンツアーは全公演即日完売に。翌2013年春高校を卒業。同年、5thシングル「太陽の女神」で第55回日本レコード大賞優秀作品賞受賞。以降数多くのドラマ主題歌やCMソングなどを担当。昨年7月には、第30回日本ゴールドディスク大賞BEST 5 SONGS BY DOWNLOADを受賞した2度目の月9主題歌となる10thシングル「君がくれた夏」や日本テレビ系ドラマ主題歌「僕たちの未来」、ユニバーサル映画イメージソング「Brand New Tomorrow」などを収録した4thアルバム「WE」をリリースし、秋には初となる全ホールツアー”5th LIVE Tour 2016 ~WE|ME~”(全国20公演)を開催。現在、第95回全国高校サッカー選手権大会 応援歌を担当し、今年2月に迎える5周年を記念した初のベストアルバム「5th Anniversary Best」の発売と、4月には同じく初の日本武道館公演「5th Anniversary Live at 日本武道館」の開催も決定している。

 

LINK

オフィシャルHP http://leo-ieiri.com
オフィシャルBLOG http://ameblo.jp/ieirileo
オフィシャルYouTubeチャンネル http://www.youtube.com/ieirileo/
オフィシャルmixiページ http://p.mixi.jp/leo_ieiri
LINE公式アカウント(スマホ) http://line.naver.jp/ti/p/%40ieirileo
Twitter スタッフアカウント https://twitter.com/leoieiri_staff

2017/02/15-11:30:00

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