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go!go!vanillas、シングル「おはようカルチャー」リリース決定!スペシャル・インタビューもあります!
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PICK UP DISC


go!go!vanillas「おはようカルチャー」2017年1月18日リリース
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メジャー3rdシングル「おはようカルチャー」

【初回限定盤】(CD+DVD):VIZL-1092 ¥1,800 + 税

【通常盤】(CD):VICL-37239 ¥1,200 + 税


【配信情報】
iTunes Store、レコチョクほか主要配信サイト、dヒッツほかラジオ型定額制聴き放題サービスでも同日配信開始予定



<CD収録内容>
1. おはようカルチャー
2. 12:25
3. あの素晴しい愛をもう一度

<初回限定盤付属DVD>
Kameleon Lights Tour 2016 Tokyo Shinkiba Studio Coast 2016.5.28 
<収録楽曲>1.ラバーズ/2.ニューゲーム/3.エマ/4.チルタイム/5.デッドマンズチェイス/6.スーパーワーカー/7.ヒートアイランド/8.ギフト

【初回盤・通常盤共通特典】
「go!go!vanillas presents READY STEADY go!go! vol.04」最速・抽選予約シリアルナンバー封入!

【タイアップ情報】
「おはようカルチャー」
テレビ朝日系全国放送「musicるTV」1月度オープニングテーマ
テレビ朝日(毎週月曜日25:26~放送中)
※放送地区により放送日時は異なりますので、詳しくは番組HPをご覧ください。
http://www.music-ru.com

 

MUSIC VIDEO




 

SPECIAL INTERVIEW




-- 2017年1月18日(水)にリリースする待望のメジャー3rdシングル「おはようカルチャー」ですが、go!go!vanillasの新たな最強アンセムとなりうる力強い一曲になっています!今回はホリエアツシさん(ストレイテナー)がプロデューサーとして参加していますが、どういったキッカケで?

牧 達弥(vo/g):ホリエさんとやるという経緯が先になってくるんですけど、2015、16年とストレイテナーとライブでお会いすることが多くなって。で、最新作の『COLD DISC』を聴いた時に、めっちゃすげぇ良い音楽してるなぁって思ったし、どんどん年を重ねるにつれて良い音楽をやってるっていうのは、メンバー全員思っていて。それで俺たちも更新じゃないけれど、こうやって良い作品を作って年を重ねて行きたいなぁって話になったときに、僕は今までプロデューサーと言われる職業の人と一緒にやりたいっていう気持ちがあまりなくて。でも、ちゃんとバンドを同じ目線で見てくれて、なおかつ尊敬出来る人とはやりたいっていうのはずっと考えていたんですよ。それで、今回ホリエさんにオファーさせて頂いたら、快く受けてくださって。ホリエさんと二人で話をして行く中で、僕がバニラズで表現したいことを伝えた時に、ホリエさんが「バニラズはすごいライブが思い浮かぶバンドだから、その中でアンセムというか、もう一つ支柱となる曲を作ってみようよ」って言われて。それで、ベースとなる曲を僕が持ってきて、そこから自然と二人で曲を作って行きましたね。

-- 実際、一緒に作業されてみていかがでしたか?

牧 達弥:核となる部分はあまり自分の中では違いがないんですけど、そこから曲を肉付けしていく上での装飾やアプローチの仕方とかは、今までの僕になかったことがすごく出てきたので、最初は不安になったりもしたんですよ。やっぱり、やっている最中って意外と曲のことをちゃんと見れてなかったりとかもするし。例えば、ふとした時、家とかで聴き直した時の方が、「ここはこうだったなぁ」とか「こうしておけば良かった」とか冷静に見れたりもして。

 ただ、今回はそうやって自分の家で聴き直した時に、良くなっていることが多くて、逆の意味での発見だなって。自分の曲を聴き手側として聴いた時に、すごい気持ち良いエッセンスを加えてくれていたのが、良い刺激にもなったし、自分の曲の新たな側面を発見出来たかなって。

-- 曲調も今までリリースしてきた楽曲とは一味違いますよね。


牧 達弥:むしろ、僕らの得意な所に敢えて戻っているという所もあって。ホリエさんが入るという事を考えると、ストレイテナーって洋楽的であったりだとか、シンセを使ったりだとか、現代的なサウンドというところを武器としているから、そこに持っていくためにはバランスとして僕らは戻らなくちゃいけないなというのを、最初に考えてみたんですよ。現在進行形で行くというよりは、一度自分たちの枠組みを全部外しちゃって、自分たちのルーツとなるところを料理してもらったほうが面白いんじゃないかなって話は結構していたので、むしろ僕らとしては戻ったなという感覚ですね。

 そこを新しく感じるんだとすれば、ホリエさんが入れてくれたシンセだったりだとか、音の質感だと思います。やっていることは全然変わらないのに、印象として聴き手側が変化したと思うのであれば、ホリエ・マジックということですね(笑)。

-- マジック効いてます(笑)!メンバーの皆さんが最初にこの曲を聴いた時の感想は?

柳沢 進太郎(g):「おはようカルチャー」は、バニラズのアンセムになるなという確信は、最初の段階からあったし、実は夏の段階で一回完成していたんですよ。逆に「ここからどうする?」なんて話をしている中で、あえてホリエさんと一度分解して再構築するというのをみんなでやってみて。でも最初の段階からかなり手ごたえはあったので、そこにホリエさんが更にエッセンスを加えてくれたという感じですね。シンセを追加したり、構成は少し変えたので。

長谷川プリティ敬祐(ba):僕は前情報を全くなしに聴いたんですけど、最初歌から始まるじゃないですか。それで「俺はこのメロディ歌うから、進太郎はここ、セイヤはここ、プリティはこのメロディ歌って」って言われて、「お!こんなに歌うんだ!」って!!嬉しかったし、「良いんだ!」って(笑)。

-- プリティさんには「デッドマンズチェイス」があるじゃないですか(笑)?

長谷川プリティ敬祐:あれは・・・別枠なので(笑)。牧が作った曲でファルセット気味でコーラスとかはあったけど、思いっきり歌ったのは初めてだったから。

ジェットセイヤ(dr):サッカーの応援歌とかでも使われそうだし、ロックだけじゃない。本当の意味での讃歌ですよね。

-- 牧さんが、タイトルの「おはようカルチャー」に込めた想いは?

牧 達弥:“おはよう”というのは始まりという意味で使っているんですけど、カルチャーっていうのは大きいものからサブ・カルチャーまで色々あるじゃないですか。言ってしまえばカルチャーっていうのは誰かと共有した時点で生まれているものだと思うんですよ。それが大人数でも少人数でも、共通項さえあればそこから始まるカルチャーもあるだろうし。「俺らくらいしかこれ好きなやついないけど、アツいよな」って。

 もちろんバンドで言えばライブって生ものだし、同じライブって二度と出来ないから、そこでも一つのカルチャーが生まれていると思うんですよ。だからメイン・カルチャーか、どうかという事は一度置いておいて、今あるこの状況や、普段の生活の中で僕たちの音楽を聴いてくれることで生まれてくるカルチャー。それをやっぱり大切にしていきたいなって今は考えているので、その想いを今回「おはようカルチャー」という言葉にしてみました。

 この曲自体、僕らは新しいことを試みているし、これを聴いてくれたファンも同様に新しいものを感じてくれるわけで、バニラズの新しいカルチャーだなって。そこが出会うのには、この言葉がピッタリだなって思っています。

-- なるほど!最初は「どんな意味なんだろう?」って思っていたんですけど、納得がいきました。

牧 達弥:で、楽曲制作的な話になっていくんですけど、サビってものがなんなのか?というのを今回は考えていたんですよ。もちろん「ウォーウォーウォー」のところは一番出てくるので、基本的にはサビってことになるんでしょうけど、僕としてはそんなにサビとしては考えてなかったんですよ。どちらかというと、あそこはAメロ、Bメロみたいな感じで。

 それよりも、一回だけしか出てこない「おはようカルチャー」という言葉とそこのメロディ。それが今回は要というか結構重要で。今までだったら、サビというものは何回も出てくるという風に意識していたんですけど、そこを一番上手く聴かせるには、どういう方法が良いんだろうって考えていく中で、この一回だけというのが逆に良いんじゃないかなって。物足りないんじゃなくて、一回しか出てこないから愛おしい部分。そういう風になったんじゃないかなと思います。

-- そして昨年12月10日(土)に55名のエキストラを迎えて撮影されたMVも話題になっています。

牧 達弥:今回の撮影は楽しかったですね!エキストラでお客さんを集めたのも初めてだし、今までのMVのように自分達だけでカッコよく作って行こうっていう感覚と違ったので、本当に自然体だし、参加してくれたみんながめっちゃ楽しそうで。その子たちは曲を殆ど聴いていないし、知らないんですけど、終わった時にはもう歌ってくれたりとかしていて。それは曲のパワーでもあるし、今までのMVではなかったことなので、その楽しかった現場の感じが伝わる内容になっているんじゃないかなと思います。

柳沢 進太郎:アンセム感は体現出来ましたよね。

牧 達弥:“みんなで歌おうぜ!”っていう感覚が伝わるんじゃないかなって。

-- そしてカップリングの「12:25」では柳沢進太郎さんが初めて作詞・作曲・メインボーカルを担当しています。2nd album 『Kameleon Lights』に収録された「デッドマンズチェイス(kameleon version)」で、すでに歌声は披露済みでしたが、今回はアンニュイな柳沢さんの歌声が都会的な楽曲の雰囲気とピッタリはまっていますよね!

柳沢 進太郎:そうですね、曲を作った時は結構素の部分が出ていると思いますし、美味しいところと言うよりも、作ったところのキーで歌ってしまいました(汗)。

-- 今回牧さんが歌わなかったのは何か理由が?

牧 達弥:いや・・・求められなかったから(笑)。

柳沢 進太郎:
(笑)。一応入っていると言えば、入っているんですけど。

牧 達弥:みじんこ位ね(笑)。

長谷川プリティ敬祐:いやいや、俺の方がみじんこやで(笑)。

柳沢 進太郎:一秒しか出てこないから(笑)。

牧 達弥:プリティは、一秒師匠なんで(笑)。

-- そうなんですか?

長谷川プリティ敬祐:そうです、今回も一秒だけ出てくるんですよ(笑)。

一同:(爆笑)。

-- その一秒はどこで???

長谷川プリティ敬祐:「はーはー」のとこね。まぁ、二秒くらいはあります(笑)。

牧 達弥:スタジオでもすぐ録り終わって、「お疲れさまでしたー」って感じでね(笑)。

長谷川プリティ敬祐:それでもリテイク結構しましたからね(笑)。

-- 牧さんはその辺のこだわりはないんですか?ボーカルだから俺が歌うよって?

牧 達弥:いや、ないですね(笑)。みんなバンドマンだし、それぞれ想いがあるじゃないですか。人に対して押しつけがましくするのは、自分がイヤだからやらないです。

-- なるほど!しかし「12:25」はアレンジ凝っていますよね!繰り返されるギターのリフも印象的ですし!

柳沢 進太郎:アレンジは凝りましたね。その分、牧さんは大変だろうなって。今回牧さんがリード・ギターなんで。

牧 達弥:あっ、そうですね。リードパートは全部弾いているんで。

柳沢 進太郎:だから本当に逆になったって感じです。

牧 達弥:いつものね。

柳沢 進太郎:僕がボーカルになって、牧さんがギターになって。

-- お互いにお互いの苦労を知るみたいな。

牧 達弥:確かに、確かに。

柳沢 進太郎:そうですね。普段、牧さんってこんなに大変なんだなって。

-- 牧さんがギターだけに専念した曲って、バニラズでは初じゃないですか?

牧 達弥:初ですね。でも大変だったけど楽しいっすね。

柳沢 進太郎:元々リフとかも一緒に考えたりとか、結構ギターのパートを考えるのが好きなんですよね。

牧 達弥:すごい好きです(笑)。

柳沢 進太郎:だからギタリスト気質なんですよ、牧さんは。どっちかと言うと(笑)。

牧 達弥:そうそう(笑)。だから楽しくって。

-- Dメロの、キメの多いプレーもカッコいいですよね!

柳沢 進太郎:そこは最初牧さんが提案してくれて。で、聴かせてもらったら「めっちゃ、良いっすね!」って(笑)。それでそのまま採用して。

牧 達弥:さっき「押しつけがましくなりたくない」って言ったけど、その後のメロディとかは、このギターフレーズに合わせようみたいな感じで言ってましたね(笑)。

柳沢 進太郎:(大笑)。でも押し付けてはないですからね。こっちも「良いっすね!」ってなっちゃっているんで。

牧 達弥:けど、あそこはかなり実験的なことをやらせてもらったよね。

柳沢 進太郎:ドラムの戻り方とか結構ヤバイっすからね(笑)。

-- この曲はライブで演るの大変そうですよね?

柳沢 進太郎:ライブは・・・大変そうですね。

牧 達弥:ヤバイでしょうね。バチバチ決めないと駄目だし。

-- 既にライブでは披露されているんですか?
※2016年12月21日現在

柳沢 進太郎:まだやってないです。ツアーで初めてやろうと思っています。

牧 達弥:練習しないと (笑)。

-- (笑)。しかし、プリティさんの「デッドマンズチェイス」、柳沢さんの「12:25」と来て、次はジェットさんへの期待が高まりますね!

ジェットセイヤ:色々作っていますので、ご期待下さい。でも・・・これは内緒です(笑)。

一同:(笑)。

-- 最後はバニラズ恒例となった“日本のカバー”ということで、今回は「あの素晴しい愛をもう一度」を収録しています。

牧 達弥:過去3作でカバーさせて頂いた楽曲は、名前は知っているけど、曲としては、その世代じゃないと分からない作品を選んできたんですね。若い子たちは分からないかもしれないけど、良い曲あるんだぜって。今回はその逆パターンで、曲としてはすごく有名で、誰でも知っている。だけど、誰が作ったんだとか、いつの年代の曲なんだとかは知らない人が多いと思うんですよ、実際僕もそうだったし。でも「あの素晴しい愛をもう一度」は、その時の時代背景をすごく表している楽曲だし、その時代の雰囲気とか空気っていうのを、今の時代の人にもちゃんと聴いて欲しいなというのがあって。それを僕らが演ることで、若い子たち、僕らより下の子たちにもう一度注目してもらえないかなと思ったんですよね。曲も日本人が好きそうな哀愁があって、悲しい曲なんですけど、ちょっとポップじゃないですか。そういう意味でも、日本人に馴染みがあるというか、何か魅力がある曲だなって思っていましたし。

-- こういう試みは面白いと思うので、引き続き挑戦していって欲しいです!そして初回限定盤には昨年5月28日に新木場STUDIO COASTで行われた「Kameleon Lights Tour 2016」ファイナル公演の模様が全8曲収録されています。バニラズのファンの中には「ツアーに行けなかった~(泣)」という方も多いと思うので、そんなファンの方たちに、このライブDVDの見どころを教えてください。

長谷川プリティ敬祐、柳沢 進太郎:(同時に)これはもう完全に「チルタイム」ですね。

牧 達弥:かぶっちゃってるね(笑)。

柳沢 進太郎:チェックの段階で俺ら驚嘆していましたからね。

牧 達弥:「これ・・・俺らか?」ってね。

長谷川プリティ敬祐:「かっこよくねー、コレ!」みたいな(笑)。「歌っている人、なんて言う人???」って(笑)。

牧 達弥:「誰だ、誰だ」って(笑)。

一同:(爆笑)。

牧 達弥:僕たちはステージを客観視出来ないじゃないですか。立っている人間からは照明とかも分からないし、どう見えているのかって言うのは映像で初めてチェック出来るから、一番驚いたのは「チルタイム」でした。この時は、曲が終わった後に、変な空気じゃない、シーンとした空気に会場も包まれていましたしね。

柳沢 進太郎:ヤバかったです、これは・・・

牧 達弥:チルってましたね、だいぶ。みんなチルってた(笑)。

-- (笑)。逆に自信もついたんじゃないですか?

牧 達弥:そうなんですよ。だから自分たちの映像を見るのって面白いですね。オン・オフじゃないけど、それが曲の中であると映えるんだなって。だって、この曲の次が「デッドマンズチェイス」ですよ(笑)。

長谷川プリティ敬祐:落差が(笑)。

牧 達弥:そんなバンドいねえぞって(笑)。

ジェットセイヤ:でも、この時はセンターマイクだし、まだ三人で歌ってないもんね。進化する前なんで(笑)。

柳沢 進太郎:確かに。今は一個のマイクを使って三人で歌っているんですよ(笑)。

長谷川プリティ敬祐:これまでも進太郎のマイクで歌ってみたり、色々試してみたんですけど、一度、三人で一緒に一つのマイクで歌ってみたら「ウオー!これだ!」って思って(笑)。

柳沢 進太郎:・・・でも、シールドが絶対絡まるんですよ(笑)。

長谷川プリティ敬祐:後、僕がちょっとマイクの正面から横によけようとすると、牧に頭をガっとつかまれて、こっちだって(笑)。

牧 達弥:やっぱりね、マイクに声を乗せないとダメなんで。逃げたらダメだから。

-- そして1月からは「おはようカルチャーツアー2017 〜カルチャーショック編〜」 、2月からは「おはようカルチャーツアー2017 〜クライマックス今夜の僕ら編〜」が行われます!こちらはどういった内容なんですか?

牧 達弥:まぁ、対バンか、ワンマンかの違いなんですけどね、ざっくり言うと(笑)。でも、みんな自分達にはないカッコよさを持っているバンドを呼んだので楽しみにしていて欲しいです。ワンマンはその対バンを経ていくので、その対バンで感じたものを持ち帰りつつ、今回は良い刺激を受けたままワンマンに行けるから、いつもとは違うスイッチの入った僕たちを見てもらえるんじゃないかなって思います。

-- では、最後に読者の方にメッセージをお願いします!

牧 達弥:今回「おはようカルチャー」という新しい武器も手に入れましたし、みんなでいい汗かいて一緒に笑顔になりましょう!引き続き、応援宜しくお願いします。

-- ありがとうございました!

(文:篠原 友)

 

LIVE

【ツアー情報】
「おはようカルチャーツアー2017 〜カルチャーショック編〜」
 
01月20日(金)  札幌 PENNY LANE 24 (w: sumika)
01月22日(日)  仙台 JUNK BOX (w: OKAMOTO'S)
01月26日(木)  福岡 DRUM LOGOS (w: THE ORAL CIGARETTES)
01月28日(土)  松山 サロンキティ (w: ドラマチックアラスカ)
01月29日(日)  岡山 CRAZYMAMA KINGDOM (w: 夜の本気ダンス)

「おはようカルチャーツアー2017 〜クライマックス今夜の僕ら編〜」
02月03日(金)  なんば Hatch (ワンマン)
02月05日(日)  東京 Zepp Tokyo (ワンマン)
02月08日(水)  福井 CHOP (ワンマン)
02月10日(金)  名古屋 DIAMOND HALL (ワンマン)

◆出演イベント情報
・2/14(火) 「ビクターロック祭り番外編 Getting Better Records presents MUSIC TAGS vol.4 ~カロリー高め!東西ガチモリ燃焼系ナイト~」 新木場STUDIO COAST
・3/6(日) 「DISK GARAGE presents BORDERLESS 0306」 TSUTAYA O-WEST
・3/19(日) 「rockin’on presents JAPAN’S NEXT TURBO 2017」 豊洲PIT
・4/1(土) 、4/2(日) 「YON FES 2017」 モリコロパーク(愛・地球博記念公園)
・5/4(木)~5/6(土) 「rockin'on presents JAPAN JAM 2017」 千葉市蘇我スポーツ公園 (千葉市中央区)
・2017年5月3日(水・祝) 「VIVA LA ROCK 2017」 さいたまスーパーアリーナ

【イベント情報】
go!go!vanillas presents READY STEADY go!go! vol.04

5月5日(金・祝) 赤坂BLITZ
open 17:00 / start 18:00
“あのゲストアーティストとライブ競演!”
今年で4回目となるgo!go!vanillasの自主企画ライブイベント
ニューシングル「おはようカルチャー」にチケット最速先行・抽選予約シリアル封入!
1F立見¥3,500(ドリンク別)/2F指定¥3,500(ドリンク別) 

 

PROFILE

go!go!vanillas

牧 達弥(vo/g)、長谷川プリティ敬祐(ba)、ジェットセイヤ(dr)、柳沢 進太郎(g)の4人からなるロックンロール・バンド。 2013年1月、7inchシングル「人間讃歌 / アクロス ザ ユニバーシティ」をSEEZ RECORDSよりインディーズで初リリース(完売)、7月のアルバム「SHAKE」がタワレコメンに選ばれ、注目を浴びる。2014年2月、2000枚限定シングル「オリエント / ホラーショー」が即完売となり、8月にはタワーレコード限定シングル「エマ」が同店TOP10チャートにランクイン。そして11月5日、Victor/Getting Betterよりメジャー1stアルバム「Magic Number」をリリース。リードトラックの「マジック」はCS音楽チャンネルや各地FMステーションで軒並みパワープレイを獲得した。 2015年4月、メジャー1stシングル「バイリンガール」をリリース、発売日に東名阪を1日でまわるフリーライブを行う。9月には新ギタリスト、柳沢進太郎を迎えメジャー2ndシングル「カウンターアクション」をリリース。2016年2月には2ndアルバム「Kameleon Lights」を発表し、3月からバンド史上最長となる「Kameleon Lights Tour 2016」全24公演を敢行。全国各地を多幸感溢れるライブで沸かせる中、7月にはTHE BAWDIESとのスプリット・シングル「Rockin’ Zombies」をリリースし、10月に同バンドとのスプリットツアーを成功させた。新世代ロックンロール・バンドとしての使命も新たに、更なる躍進への期待が高まっている。

 

LINK

go!go!vanillas オフィシャルサイト
Official Site : http://www.gogovanillas.com
Twitter : https://twitter.com/go_go_vanillas
Facebook : https://www.facebook.com/gogovanillasOfficial

2017/01/16-11:33:00

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