『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』大ヒット御礼!! 3週連続プレゼント企画!

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の直前を描くアナザー・ストーリー。すべては、ここから始まった――。「シリーズ最高傑作!」「涙腺崩壊。。。」まさかの涙に日本中が大絶賛! 初めて描かれるキャラクターたちが繰り広げる新たな物語は、シリーズ初の“泣けるスター・ウォーズ”。 大ヒットを記念して、3週連続プレゼント企画を実施中! 第3弾は【レディース特製Tシャツ】!
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映画メイン

 

INTRODUCTION

新たなるSWプロジェクトの幕開け。それは、伝説の原点へと続く、“もうひとつ”の物語。
全世界を空前の熱狂で包みこんだ『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』から1年。その感動も冷めやらぬ中、「スター・ウォーズ」シリーズの原点『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』へと繋がるアナザー・ストーリーが幕を開ける。本作『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』は、帝国軍の宇宙要塞デス・スターの設計図を奪うために集結した、女性戦士ジン・アーソと無法者たちによる反乱軍の極秘チーム<ローグ・ワン>の仲間たちに焦点を当てた最新作だ。
ジョージ・ルーカスのアイデアから着想を得て、かつてないスリリングでエモーショナルな“もうひとつのスター・ウォーズ”を生み出したのは、『GODZILLA ゴジラ』で世界中の映画ファンから賞賛を集めたギャレス・エドワーズ監督。そして、『博士と彼女のセオリー』でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたフェリシティ・ジョーンズを筆頭に、ディエゴ・ルナ、ドニー・イェン、チアン・ウェン、フォレスト・ウィテカー、マッツ・ミケルセンなど演技力の優れた国際色豊かな豪華俳優たちが競演を果たす。

「希望は、死なない――。」信念を持ち戦った<ローグ・ワン>の運命は……?
主人公のジンは、生きていくためなら憚ることなく窃盗・暴行・書類偽造もこなす“やんちゃな”ヒロイン。この斬新なヒロイン像の魅力はもちろんのこと、彼女のもとに集まってくる者たちも、一筋縄ではいかぬ個性的な面々だ。彼らは皆、特殊パワーを持つ“ヒーロー”ではない。そんな彼らが、どんな経緯でジンの仲間となり、そしていかなるチーム戦で不可能なミッションに挑んでいくのか、手に汗握る展開を期待せずにはいられない。さらに、世界一有名な悪役の一人、悪の帝王ダース・ベイダーも登場する。ルーカスフィルムの社長で本作のプロデューサーを務めるキャスリーン・ケネディは「ダース・ベイダーは、ここぞという大事な場面でその圧倒的な存在感を見せつけるかのように登場するわ」と断言しており、どんな活躍を見せてくれるのか期待が高まっている。また、「スター・ウォーズ」シリーズを貫く“家族の物語”というテーマは、本作にも力強く流れている。女性戦士ジンと、実はデス・スターの開発者だった父ゲイレン・アーソとの、愛と葛藤のドラマが描かれる。

「スター・ウォーズ」の原点『エピソード4/新たなる希望』の直前までが描かれる!
本作は、スカイウォーカー家の物語を描く「スター・ウォーズ」シリーズとは異なり、新たなキャラクターによる新たな世界を描く、独立した作品だ。だが実は、シリーズ作品に深いところでリンクしている。本作は、シリーズで最初に公開された「スター・ウォーズ」の原点『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の直前を描く物語であり、原点に存在する“謎”を解明する物語でもあるのだ。
『エピソード4』で、レイア姫がR2-D2に託した、帝国軍の究極の兵器デス・スターの設計図。だが、そもそもレイア姫は、そして反乱軍は、いかにしてこの超極秘情報を入手することができたのか? 本作は、その謎をドラマティックに解き明かす。『エピソード4』のオープニング・クロールや、『エピソード4』におけるダース・ベイダーの幾つかのセリフを拠り所として。それは、銀河の歴史に埋もれていた、フォースや特殊能力を持たない“名もなき戦士たちの誇り高き闘い”に光を当てた物語となり、それなくしては「スター・ウォーズ」伝説が成立し得なかった“伝説の原点へと続く物語”となる。そしてそれは、史上最も有名な悪役ダース・ベイダーの誕生を描いた『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』と『エピソード4/新たなる希望』とを鮮やかに繋ぐ架け橋となる。

まさかの涙に日本中が大絶賛! シリーズ初の“泣けるスター・ウォーズ”。
本作のヒットの一因と言えるのが、号泣必至の“泣けるスター・ウォーズ”という評判の高さ。「まさかスター・ウォーズで泣けるなんて!」という驚きと共に、ただのSFアクション映画ではない、物語の質の高さへの絶賛が口コミで広がっている。各種レビューや主要メディアでの批評においても異例の絶賛評が続出。興奮だけでなく感動が待っているという評は女性層の観客もひきつけ、従来のSWファンの中核を成す男性のみならず、男女の観客も増加中。また、昨年の『フォースの覚醒』以降SWの世界へ足を踏み入れた、新SW世代と言われる中高生男女や子ども連れのファミリーの姿も見られ、ますます盛り上がりを見せている。4DXなどアトラクションのように楽しめる形態の興行も高い人気を集めており、「スター・ウォーズ」の醍醐味とも言える宇宙での壮大なバトルシーンを楽しむ男性や若者層にも、確かな満足感を与えているようだ。

 

ひとりでは戦えない。希望のために、命をかける。彼らの名は<ローグ・ワン>!

●「愛を知らない孤独な戦士」ジン・アーソ(フェリシティ・ジョーンズ)
本作のヒロイン。性格は無謀で攻撃的、幼い頃に家族と離ればなれになり、生き抜くために数々の犯罪も犯してきた無法者。帝国軍の究極兵器デス・スターを開発したと言われる天才科学者である父ゲイレン・アーソの真意を明らかにするため、反乱軍からのある指令を発端に<ローグ・ワン>のメンバーに加わり、デス・スター設計図の強奪に挑むことになる。



●「クールな反乱軍の情報将校」キャシアン・アンドー(ディエゴ・ルナ)
共和国の再建のため帝国軍との戦いを決意し、反乱軍に参加。ジンのお目付け役として、行動を共にすることになる。冷静沈着かつ厳格、規則を守ることに重きを置くタイプのため、暴走しがちな彼女の手綱を引き締めることができるはずだ。現実的で実戦経験も豊富な彼が持つ最強の武器は情報。これを巧みに使い分けながら、常に最も有効な戦術を探っている。自ら再プログラミングしたドロイドK-2SOとは強い絆で結ばれている。



●「フォースを信じる武術マスター」チアルート・イムウェ(ドニー・イェン)
●「フォースを信じる武術マスター」チアルート・イムウェ(ドニー・イェン)美しいブルーの瞳は何も見ることができないが、それを強靭な精神力でカバー。厳しい修行の末に棒術をマスターし、盲目とは思えない滑らかな動きと確かな攻撃力を体得、そのワザで敵を一網打尽にする。ジェダイが滅びてしまったこの時代において、その存在とフォース、思想を頑なに信じている。本人にはフォースがないという設定らしいが、果たして。ベイズと常に行動を共にしている。



●「元帝国軍の警備ドロイド」K-2SO
●「元帝国軍の警備ドロイド」K-2SOジンたちに同行する警備ドロイド。もともとは帝国軍が開発したエンフォーサー・ドロイド(監視用ロボット)だったが、キャシアンがそのデータを消去。反乱軍用に再プログラムした。性格は自信家で独善的。人間にかしずくようなつもりもまったくなく、あのC-3POとは正反対。思ったこと、本当のことを口にして、相手を動揺させることもしばしばだという。性格はチューバッカに似ているというから、実はかなりキュートなのかもしれない。



●「友情にあつき勇者」ベイズ・マルバス(チアン・ウェン)
●「友情にあつき勇者」ベイズ・マルバス(チアン・ウェン)チアルートと常に行動を共にしている。相棒チアルートの青い着物のような服装に対し、ベイズは重そうな赤い甲冑を着け、背中には同じく赤い武器を抱えている。チアルートはフォースを盲信しているが、ベイズは、スピリチュアルなパワーより、重装備とブラスターのほうを信じている現実的な性格のようだ。ベイズのチアルートに対する友情は非常にあつく、彼のためなら命を差し出すこともいとわないほど。



●「元帝国軍のパイロット」ボーディー・ルック(リズ・アーメッド)
●「元帝国軍のパイロット」ボーディー・ルック(リズ・アーメッド)生計を立てるため帝国軍のために働いていたが、彼らのやり方に疑問を覚え、反乱軍のパイロットとなる。その操縦テクニックは反乱軍のトップレベルを誇り、とりわけ貨物船の操縦に長けていると言われている。短気で怒りっぽく、扱いにくい性格だが、一旦操縦桿を握ると最強のヒーローに変身。反乱軍の頼りになる存在だ。
 

 

STORY

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の直前を描く、アナザー・ストーリーが誕生。銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器デス・スター。その設計図を奪うための反乱軍の極秘チーム<ローグ・ワン>に加わった女性戦士ジンは、希望を取り戻すため、仲間と共に97.6%生還不可能なミッションに挑みながら、行方不明の父の謎に迫っていく……。『エピソード4』の冒頭でレイア姫がR2-D2に託したデス・スターの設計図は、いかにして入手されたのか? そこには、命を懸けたミッションに挑んだ名もなき反乱軍兵士たちの、誇り高き戦いのドラマが隠されていた……。初めて描かれるキャラクターたちが繰り広げる新たな物語によって、スター・ウォーズの世界はさらにドラマティックに進化する!

 

SPECIAL TRAILER


 

DATA

監督:ギャレス・エドワーズ
脚本:クリス・ワイツ、トニー・ギルロイ
原案:ジョン・ノール、ゲイリー・ウィッタ
製作:キャスリーン・ケネディ、アリソン・シェアマー、サイモン・エマニュエル
製作総指揮:ジョン・ノール、ジェイソン・マクガトリン
撮影:グレイグ・フレイザー
音楽:マイケル・ジアッキーノ
出演:フェリシティ・ジョーンズ、ディエゴ・ルナ、ベン・メンデルソーン、ドニー・イェン、チアン・ウェン、フォレスト・ウィテカー、マッツ・ミケルセン、アラン・テュディック、リズ・アーメッド、ジェームズ・アール・ジョーンズ(声) ほか
原題:Rogue One: A Star Wars Story
2016年/アメリカ
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
大ヒット上映中!
公式サイト:www.starwars-jp.com/r1


PRESENT

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応募締切:2017年1月19日(木)受付分まで有効。
当選発表:厳正な抽選の上、当選者への賞品の発送をもってかえさせていただきます。
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2017/01/13-15:48:00

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