吉澤嘉代子

吉澤嘉代子のコラボレーションミニアルバムがリリース!スペシャル・インタビューもあります!
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吉澤嘉代子

PICK UP DISC

2月に2nd full Album「東京絶景」を発売、4月30日に東京国際フォーラムでのワンマンライブを成功させ、ノリにノッている吉澤がキャリア初のコラボレートミニアルバムを発売!ロック~アイドル~サブカルシーンまでを変幻自在に巻き込む「吉澤嘉代子」の懐の深さを感じられる内容となっている。吉澤嘉代子の初期衝動、リスペクトからはじまった"サンボマスター"とのコラボを始め、今や時の人となった盆地テクノの伝道師"岡崎体育"。元東京事変、あっぱ、the HIATUSの伊澤一葉。ロシア系怪電波ユニット"プーチンズ"まで何が出てくるかわからないワクワクがつまった全7曲。2nd full Album「東京絶景」収録の「東京絶景」曽我部恵一コーラス参加バージョン。2015年10月発売 ミニアルバム「秘密公園」収録の「綺麗」で共作をしたORESAMAの小島英也によるREMIXも収録。この夏のマストバイアイテムがここに誕生!


コラボレーションミニアルバム「吉澤嘉代子とうつくしい人たち」初回限定盤
初回限定盤
コラボレーションミニアルバム「吉澤嘉代子とうつくしい人たち」通常盤
通常盤
コラボレーションミニアルバム
「吉澤嘉代子とうつくしい人たち」
2016.8.3 Release


【初回限定盤(CD+DVD)】
CRCP-40470 ¥2,315+税

【通常盤(CD)】
CRCP-40471 ¥1,852+税



<CD収録曲>
1. ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター
2. ねえ中学生 feat.私立恵比寿中学
3. ゆりかご feat.岡崎体育
4. アボカド feat.伊澤一葉
5. じゃじゃじゃ feat.ザ・プーチンズ
6. 綺麗 remixed by 小島英也(ORESAMA)
7. 東京絶景 feat.曽我部恵一

<DVD収録内容>
・ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター(Music Video)
・手品 live at 東京国際フォーラム 2016.4.30
・movie live at 東京国際フォーラム 2016.4.30

 

MUSIC VIDEO








 

SPECIAL INTERVIEW




■2016年は2ndアルバム『東京絶景』のリリース、そして東京国際フォーラム ホールCでファイナルを迎えた、ワンマンツアー「絶景ツアー"夢をみているのよ"」と目まぐるしく活躍されていますよね!


吉澤嘉代子:この前初めて4日間の休みを頂いたんですよ!自分からこのくらい休んでみたいって言ったのも初めてだったんですけど、一回すべて忘れようと思って。それで、携帯も持たずに過ごしていたら、相当リフレッシュできましたね!だいぶ元気になりました(笑)!

■(笑)。4月30日(土)に行った、東京国際フォーラムでのツアーファイナルですが、いま振り返っていかがでしたか?

吉澤嘉代子:「東京絶景」が一人暮らしを始めた女の子の歌だったので、そういうテーマのもと、男の人に騙されたりだとか、大事なものを失ったりとか・・・そういう物語調のステージでセリフも今までで一番多かったので、毎回ドキドキすることも多かったんですけど、周りのスタッフに支えてもらって、なんとか成功出来たかな?って思いました。

■吉澤さんが一番気に入っている演出は?

吉澤嘉代子:前から手品をやってみたかったので、「手品」という曲の中でお客さんを壇上に上げて、ちょっとした手品をやってみたんですよ(笑)。小さな子供に手伝ってもらったんですけど、みんなライブを楽しみに来てくれていて、マジックを見に来ているわけじゃないんだと思ったら、ちょっと緊張しちゃって(笑)。でも、その子にとっても何か良い思い出が残ってくれていたらいいなって思っています。

■前回の取材時に「ガリを撒き散らしながら『ガリ』を歌いたい」と言っていた夢も叶いましたよね(笑)。


吉澤嘉代子:ホールCが着席型で練り歩ける環境だったので、思い切ってやってみました!桶を持ってガリを撒きながら「これがやりたかったんだよ~」って(笑)!

■(笑)。今回のツアーを通じて様々な経験をされたと思いますが、ご自身の成長を感じられるとすればどういった部分でしょうか?

吉澤嘉代子:歌に関しては、出来ることが増えたかなって思いました。このまま頑張っていけば、大先輩の皆さんのように“歌うために生まれてきた”、そういう表現が出来るような歌手になれるかなって。今はまだまだですけど、ビジョンが少し見えたような気がして。

■そういった気持ちの変化っていうのは、今回の制作に影響しましたか?

吉澤嘉代子:今までライブと楽曲は切り離して考えていたんですけど、今回他のアーティストさんとご一緒する機会が出来たので、「ライブで映える曲をやってみたいんですけど!」っていうオーダーは出したりもしました。

■ちなみに、それはどの曲なんですか?

吉澤嘉代子:「じゃじゃじゃ feat.ザ・プーチンズ」です。けど、そういう風にオーダーはしたんですけど、どうやってライブでやったら良いのか分からないんですよ(笑)。でも、オーダーはしました。

■確かに、この曲はパンチも相当効いていますし、すごいインパクトあります(笑)。ちなみに、今回初となるコラボレーションミニアルバムをリリースしようと思ったキッカケは?


吉澤嘉代子:当初は夏のアルバムを作ろうと思っていたんですけど、スタッフさんに「なにかのかたちで子供のころから憧れていたサンボマスターとご一緒出来ないかな?」って相談をしていたら、今回楽曲をいただけることになったんですよ!本当に私にとっては想定外な出来事でビックリしたんですけど、それがまたすごい素敵な曲だったので 「だったら夏のアルバムではなくて、今までご縁のあった方々(とご一緒出来る作品を作ろう!」と思って、こういうかたちでのリリースになりました。

■タイトルも四文字の漢字ではないんですよね?

吉澤嘉代子:四文字にするか否かで、すごい迷ったんですけど、今までのオリジナル・アルバムとは違うってことを明確に表したほうがいいのかなと思って。それで私の中での最上級の尊敬の念をこめた“うつくしい”という言葉を使って、みなさんへのリスペクトの想いがあらわせたら良いなと思って、このタイトルにしてみました。

■では早速楽曲についてお伺いしたいのですが、1曲目は「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」です。Twitterでも、吉澤さんのサンボマスターに対するあふれる思いをつぶやいていましたが、吉沢さんとサンボマスターとの出会いは?

吉澤嘉代子:中学校3年生の時なんですけど、それまでほとんど学校に行ったことがなかったので、卒業式の予行演習に行くのがすごいつらかったんですね。そんな時たまたまTVで聴いたサンボマスターの曲が、もちろんサンボマスターは私のことを知らないんですけど、確実に私をめがけて歌いかけているなと思えて。それからは、サンボマスターを心の恋人だと思って頑張って学校に行くうちに、高校生になったら私もバンドで曲を作ってみたいと自然に思うようになって。

 それで高校生の時に初めてサンボマスターのライブを見たんですけど、「私もステージの向こう側でサンボマスターと話がしたい!」って思った瞬間に、勝手ながら音楽を仕事にしようと決めて・・・それが私のアーティストとしての初期衝動なんですよね。

 「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」は、“私を連れていってください”という内容の曲なんですけど、当時の自分から手紙をもらったような、もしかしたら、そのころの自分が書いたんじゃないか?と思えるような曲だったので、すごく不思議な気持ちになりました。

■歌詞は山口隆fromサンボマスターになっていますが、吉澤さんは関与されていないんですよね?

吉澤嘉代子:そうなんです、一切関わっていないんですけど、山口さんが書いてくださった曲は、自分で書く以上に自分自身に近い内容で。こういう真っ直ぐな曲っていうのは自分では作れないし歌えなかったと思うので、歌っていてもすごい幸せな気持ちになれました。

■吉澤さんが初めて「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」を聴いたときの感想は?

吉澤嘉代子:「うぉー!」って思って(笑)。その時ちょうど新宿を歩きながら聴いていたんですけど、号泣していましたね。「人生ってなんだろう~」って思いながら。私の中ではそれくらい歴史的な出来事で、夢じゃなければいいなって思いましたし、それくらい嬉しかったです!

■けどこうやって聴いてみると、サンボマスターと吉澤さんは意外と共通点がありますよね?

吉澤嘉代子:確かに。語尾とかもそうですし、言葉の選び方とかも、やっぱりサンボマスターが好きで聴いていたから、自分の言葉があるんだなって。影響は受けているんだなって思いました。本当に家宝です。

■吉澤さんの歌い方にも変化が聴こえます。

吉澤嘉代子:やっぱり山口さんのデモも聴いて練習していましたし、エネルギーみたいなものが伝わるような歌い方になっていると思います。最初は「私を連れていってください」という歌詞にもあるように、連れて行ったあげたくなるような女の子像、少女性を大事に歌っていたんですけど、だんだん「何か違うぞ?」って思い始めて。

 この曲は「誰かに連れ出してもらうんじゃなくて、自分が自身を外に連れ出すような歌にしたいな!」って思った時に、色々試行錯誤しながら歌唱法を変えてみたんですけど、ピッタリはまったんじゃないかなと思います。この後のエビ中の曲は、またがらっと雰囲気が変わりますが(笑)。

■確かに(笑)。2曲目の「ねえ中学生 feat.私立恵比寿中学」は吉澤さん作詞/作曲となっています。私立恵比寿中学には、以前楽曲提供※をされていましたが、今回は吉澤さんの楽曲にメンバー全員がコーラスで参加しています!

吉澤嘉代子:「面皰(にきび)」を提供してから、中学生というモチーフが私の中で流行して、そこから生まれた曲なんですけど、自分が中学生を経験していないからこそ出来た曲でもあって。

 この曲は今大人になった自分と経験してないはずの中学生の自分が交錯していく物語になっていて、あくまでも過去の自分ではなくて、経験していない自分、特定できる人物ではなくて匿名性のある中学生という存在がエビ中のコーラスによって、見事に表現されているなって思って!!お願いして良かった~って思いました。

 好きな人に出会った時に、お互いが中学生に戻ってしまうような感覚ってあるじゃあないですか?ただ、この歌に出てくる中学生の彼っていうのは、今目の前にいる彼じゃなくて、自分が心の中で追い求めていた少年像で。だから、最後に信号待ちで透明な肩にぶつかるんですけど、それは現実の彼の肩じゃなくて、実体のない理想像の彼で、ちょっとオカルト?みたいな曲にしたいなと思って(笑)。

※4月20日にリリースした『穴空』収録の「面皰(にきび)」

■なるほど!

吉澤嘉代子:そんなやついないよみたいな(笑)。

■(笑)。続く「ゆりかご feat.岡崎体育」では、デビューアルバムが話題沸騰中の岡崎体育さんとコラボしています!岡崎体育さんと吉澤さんの出会ったキッカケは?

吉澤嘉代子:何度か対バンをして仲良くなったんですよね。曲を一緒に作ろうっていうオファーは前からもらっていたので、今回ようやく叶ったって感じです。

■作詞はお二人の名前がクレジットされていますが、自身のパートは自分で書いて?

吉澤嘉代子:そうですね、そういう部分が多いですね。後、二人で歌っているパートは一緒に作ったりして。

■作詞が共作で、作曲は吉澤さん、編曲は岡崎体育さんとなっていますが、制作はどのように進んだのですか?

吉澤嘉代子:こういう作り方をしたのがお互い初めてでしたし、作り方がお互い全然違って。私は歌詞から作ることが多いんですけど、(岡崎)体育さんは言葉の響き、母音と子音の関係だとか、ノリを重視されるんで、 こういう作り方もあるんだ!っていうのは勉強になりました。ちょうどツアー中だったので、京都で一緒に作ったりだとか、電話でやり取りしながら進めていったのですが、楽しかったですね。

■岡崎体育さんもかなり個性とユーモアの強いアーティストだと思いますが、一緒にコラボされた感想は?

吉澤嘉代子:SNSとかライブですと、すごい上から目線で喋るんですけど、実際はおだやかでやさしいかたなので・・・これを言うとキャラ潰しって言われて、いつも怒られるんですけど(笑)。

■(笑)。岡崎体育さんが言っていた、レコーディング時の吉澤さんの寝巻のような服装も気になります。

吉澤嘉代子:なにか言わないと気が済まないんでしょうね(笑)。・・・余り言うと本当に怒られそうですね(笑)。

■(笑)。けど今回の曲自体はわりとシリアスな方向で驚きました。

吉澤嘉代子:体育さんが世の中に出しているひょうきんな部分っていうのも、すごく革命的で好きなんですけど、そうじゃない部分。特に言葉の選び方で、すごく面白い歌詞やかっこ良い曲をかくので、今回はそういった部分を出してもらえたらなと思って。

■吉澤さんと男声コーラスの絡みも新鮮でしたしね。

吉澤嘉代子:今回のコラボで「人の声と混ざったときに自分の声がどう聴こえるのか?」という部分では色々と試せましたし、感じられた部分が多かったので、面白いなって思いました。誰かと一緒に歌うことで、今までには無い部分が引き出されましたし。でもそれと同じくらい、今度は自分の声だけで色々な人格や、役を演じてみたいと思いました。

■「アボカド feat.伊澤一葉」では、伊澤一葉さんに加え、OKAMOTO’Sのハマ・オカモトがベースで参加していますね!

吉澤嘉代子:伊澤さんは声がセクシーで本当にかっこいいんですね!その声が私の歌に合わさると、この曲の中の想い人は伊澤さんなんじゃないかって思っちゃって、伊澤さん最高って思いました(笑)。

■ハマ・オカモトさんとコラボした感想は?

吉澤嘉代子:ハマさんは同い年なんですけど、いつも会うとめちゃくちゃ褒めてくれるんですよ。すごい曲の想いも汲み取ってくれるかたなので「ここも分かってくれたんだ!」っていう喜びが強くて。また何かの機会で一緒に曲を作ってみたいなと思いました。

■5曲目の「じゃじゃじゃ feat.ザ・プーチンズ」は、「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」に続き、吉澤さんが作詞/作曲に関わっていない楽曲で、『吉澤嘉代子とうつくしい人たち』の中でも異色の作品になっています。

吉澤嘉代子:ザ・プーチンズは昔から大好きで、天才的なんですよね、ライブが。演劇形式で進んで行くんですけど、会場全体をフルで使う構成も尖っていて最高で。それで今回ライブ映えする楽曲をオーダーしたら、上がってきた曲が「じゃじゃじゃ feat.ザ・プーチンズ」だったっていう(笑)。

■(笑)。でもこの曲はライブ映えしそうですよね。

吉澤嘉代子:確かに、やりようですよね・・・私、頑張りますみたいな(笑)。

■吉澤さんが初めて「じゃじゃじゃ feat.ザ・プーチンズ」を聴いたときの感想は?

吉澤嘉代子:もともと、アルバムの中で飛びぬけた存在になったら良いなって思っていたんですけど、本当にすごい飛びぬけたなと思って。

■有名アニメのキャラを彷彿とさせる歌詞や、エアギターの部分も耳に残ります!

吉澤嘉代子:分からない部分も正直多かったんですよね。例えば“ざわ・ざわ・ざわざわざわ・・・”のところは、私が吉澤だから「“ざわざわ”スペシャルを入れてくれたんだ!」と思って喜んでいたんですけど、全然違いました(笑)。

■(笑)。あそこは某漫画をモチーフにしていますもんね。レコーディングはいがでしたか?

吉澤嘉代子:ザ・プーチンズの街角マチオさんから「なるべくクセをとって、ボーカロイドみたいに歌って欲しい」と言われたんですけど、自分のクセは自分では分からないので、この曲が一番難しくて・・・セリフの部分もすごい指定があって、何回やってもOKが出ないんですよ(笑)。マチオさんには明確なビジョンがあるみたいなんですけど、全くマチオさんの言っていることが分からなくて・・・

■たとえば、どういう指示があったんですか?

吉澤嘉代子:もっと苛立ちを含めてくださいとか、合間合間のストーリー性にニュアンスを合わせていくのが本当に大変で。でも、その分出来上がりを聴いたときは納得しましたし、感動しましたね。

■後、この曲はライブでどう再現されるかも楽しみです。


吉澤嘉代子:ライブはどうしたら良いんですかね、本当に(笑)。これから早急に考えないといけないですね(笑)。

■楽しみにしています(笑)!6曲目は「綺麗 remixed by 小島英也(ORESAMA)」です。3rdミニアルバム『秘密公園』と2ndアルバム『東京絶景』の両方に収録された名曲「綺麗」を、今回小島英也(ORESAMA)さんがリミックスをしています!

吉澤嘉代子:今までリミックスをやったことがなかったので、今回せっかくなので挑戦してみようと思って。最初はどんな曲になるのか想像つかなかったんですけど、色々なオマージュや仕掛けが入っているので、聴いていて楽しかったですね。ファンの皆さんにも、聴きこんで色々な発見をして欲しいです。

■最後は、2ndアルバム『東京絶景』でもクロージングナンバーになっていた「東京絶景 feat.曽我部恵一」です。アルバムではアコギで参加していた曽我部さんが、今回コーラスでも参加されています。

吉澤嘉代子:コーラス自体は前回のレコーディングで録っていたので、何かのタイミングでリリースしたいなと思っていて。今回コラボ・アルバムということで「まだちょっと早いかな?」と思ったんですけど、出すことにしてみました。

■そして初回盤DVDには、4月に行われたワンマンツアー『絶景ツアー "夢をみているのよ"』東京国際フォーラムのライブ映像から「movie」「手品」(AL「東京絶景」収録)が収録されます。こちらの見どころは?

吉澤嘉代子:今回、私が一番気に入っている「手品」のシーンが入っているので、是非見て欲しいです!後「movie」は、私の大好きな外山光男さん※が手掛けた映像が体に映し出されて、すごい素敵な雰囲気になっているので、こちらも楽しんでいただけると思います。

※「movie」、「ユキカ」の映像作家

■10月には名古屋・東京・神戸で「吉澤嘉代子とうつくしい人たちツアー」の開催も決定しています!今回はどんなライブになりそうですか?

吉澤嘉代子:今回はコラボレーションミニアルバムのリリース・ツアーということで、各会場でもなにかお楽しみがあると思いますので、期待して待ってもらえたら嬉しいです。アルバムも色々な楽しみ方が出来る意欲作になっていますし、私も今回の経験で新境地が開けたなとおもっているので、是非聴いて頂いて、これからも応援してもらえたらなと思います! 

■ありがとうございました!

(文:篠原 友)

 

LIVE

【インストアライブ】
【インストア】
●8月3日(水) 19:00 @HMV&BOOKS TOKYO 7F イベントスペース ※スペシャルゲスト:吉岡里帆
●8月13日(土) 16:00 @タワーレコード梅田NU茶屋町店 6Fイベントスペース
●8月20日(土) 18:00 @タワ-レコ-ド名古屋パルコ店 パルコ 西館1F
●8月27日(土) 13:30 @タワーレコード渋谷店B1F「CUTUP STUDIO」
●9月4日(日)20:30 @ヴィレッジヴァンガード下北沢店 ※スペシャルゲスト:ザ・プーチンズ

詳細はこちら→
http://www.crownrecord.co.jp/artist/yoshizawa/live.html

【ライブ情報】
「吉澤嘉代子とうつくしい人たちツアー」開催決定!!


名古屋公演
10/14(金)名古屋ボトムライン
¥4,000(オールスタンディング/drink別)
開場 18:30 開演 19:00
主催:ジェイルハウス
企画制作:ヤマハミュージックアーティスト
協力:e-stretch RECORDS/日本クラウン
問い合わせ:ジェイルハウス
・オフィシャルHP先行:7/22(金)12:00~7/28(木)23:59 e+にて
・プレイガイド発売日:2016年8月28日(日)
・チケット枚数制限:2枚

東京公演
10/16(日)東京キネマ倶楽部
¥4,000 (税込)(オールスタンディング/ドリンク代別)
開場17:00 開演18:00
主催:NEXTROAD
企画制作:ヤマハミュージックアーティスト
協力:e-stretch RECORDS/日本クラウン
問い合わせ:ネクストロード 03-5114-7444(14:00~18:00)
・オフィシャルHP先行:7/22(金)12:00~7/28(木)23:59 e+にて
・プレイガイド発売日:2016年8月28日(日)
・チケット枚数制限:2枚

神戸公演
10/22(土)神戸クラブ月世界
¥4,000(税込)(1F全自由席/2F全自由席 drink代別)
開場17:00 開演17:30
主催:夢番地
企画制作:ヤマハミュージックアーティスト
協力:e-stretch RECORDS/日本クラウン
問い合わせ:夢番地
・オフィシャルHP先行:7/22(金)12:00~7/28(木)23:59 e+にて
・プレイガイド発売日:2016年8月28日(日)
・チケット枚数制限:2枚

【イベント情報】
●ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016
【日程】8月7日(日)
※吉澤嘉代子は12:50~HILLSIDE STAGEにて出演
【会場】開場 8:00/開演 10:30 /終演 19:30
※雨天決行(荒天の場合は中止)
【チケット】
公式サイト http://rijfes.jp
主催 TOKYO FM
お問い合わせ
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 事務局 0180-993-611(24時間音声対応)

●SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2016
【日時】8/26(金)、8/27(土)、8/28(日)
開場9:00 / 開演10:30 (予定)
※吉澤嘉代子は8月28日16:15〜SPACE SHOWER STUDIO LIVEに出演
【場所】山梨県 山中湖交流プラザ きらら
山梨県南都留郡山中湖村 平野479-2
【チケット】3日通し券28,000円(税込)
2日通し券 各19,000円(税込)「8/26・27券」「8/27・28券」
1日券 各10,000円(税込) 「8/26券」「8/27券」「8/28券」
○オフィシャルサイト:www.sweetloveshower.com
○お問い合わせ:DISK GARAGE  0180-99-3875(24時間自動音声受付)

 

PROFILE

吉澤嘉代子

1990年6月4日、埼玉県川口市生まれ。鋳物工場街育ち。
父の影響で井上陽水を聴いて育ち、16歳から作詞作曲を始める。ヤマハ主催”The 4th Music Revolution” JAPAN FINALにてグランプリとオーディエンス賞をダブル受賞。2016年、2nd アルバム『東京絶景』をリリース。自身初となるホールツアーを全国7箇所にて実施。国際フォーラムCでの公演を成功させた。2016年夏、「ROCK IN JAPAN .FES 2016」、 「JOIN ALIVE」など大型フェスヘ出演決定。私立恵比寿中学、南波志帆らへの楽曲提供も行う。

 

LINK

【吉澤嘉代子 オフィシャルHP】
http://yoshizawakayoko.com
【吉澤嘉代子 Twitter】
https://twitter.com/yoshizawakayoko
アカウント:@yoshizawakayoko
【吉澤嘉代子 オフィシャルファンクラブHP】
https://fc.yoshizawakayoko.com

2016/08/01-12:28:00

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