KREVA

KREVAソロデビュー10周年を迎え究極のベスト盤をリリース!! 直撃インタビュー、そして視聴者プレゼントもありますよ!お見逃しなく♪
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KREVA

 

 

 

 

ソロデビュー10周年を迎える記念すべき6月18日にベストアルバムを発売!
10周年だからこそ実現する究極のベスト盤は、人気曲&超名曲を完全収録!
次なる10年への始動! 新曲2曲を加えたKREVAの軌跡を凝縮する超大作!


KREVA BEST ALBUM 『KⅩ』(ケイテン)
通常盤
KREVA BEST ALBUM 『KⅩ』(ケイテン)初回限定盤
初回限定盤
KREVA BEST ALBUM 『KⅩ』(ケイテン)予約限定生産盤
予約限定生産盤
KREVA BEST ALBUM 『KⅩ』(ケイテン)
発売日:2014年6月18日(水)/ PONY CANYON

■通常盤
PCCA-10910 / 本体価格¥2,700+TAX
2CD (2枚組仕様/全30曲収録)
CD-1 【ベスト盤① (新曲「全速力 feat.三浦大知」含む15曲収録)】
CD-2 【ベスト盤② (新曲「Revolution」含む15曲収録)】


■初回限定盤
PCCA-10909 / 本体価格¥3,700+TAX
3CD+1DVD (4枚組仕様/全55曲収録)
CD-1 【ベスト盤① (新曲「全速力 feat.三浦大知」含む15曲収録)】
CD-2 【ベスト盤② (新曲「Revolution」含む15曲収録)】
CD-3 【セレクト盤 (10曲収録)】
DVD-1 【ライブセレクト盤 (15曲収録)】


■予約限定生産盤
PCCA-10908 / 本体価格¥10,908+TAX
4CD+2DVD+スペシャルフォトブック+10周年記念グッズ3点=計10点仕様
<商品内容>
・CD-1 【ベスト盤① (新曲「全速力 feat.三浦大知」含む15曲収録)】
・CD-2 【ベスト盤② (新曲「Revolution」含む15曲収録)】
・CD-3 【セレクト盤 (10曲収録)】
・CD-4 【レア盤 (CD未発売曲、デモ音源他計10曲収録)】
 [収録曲]
 01. ひかり ※CD未発表曲
 02. Nothing ※CD未発表曲
 03. 目を閉じれば無数の星 ※CD未発表曲
 04. 忘れずにいたいもの ※CD未発表曲
 05. 夏サマサマ feat.千晴(Roughmix) ※CD未発表曲
 06. ハッピーメリークリスマス(Demo)
 07. 908 FESTIVAL 2012 オープニングテーマ
 08. 908 FESTIVAL 2013 オープニングテーマ
 09. space4space 5(Demo)
 10. BESHI –Band Recording Ver.- take8(Roughmix)
・DVD-1 【ライブセレクト盤 (15曲収録)】
・DVD-2 【「KREVAのライミング予備校」 (人気のライミング講座!豪華受講生を迎えて特別開校!)】
・歴代アーティスト写真を網羅!未使用写真も含む10周年記念スペシャルフォトブック
・10th Anniversary プレミアムグッズ「T-シャツ」「KXペン」「ラバーコースター」計3点


<予約限定生産盤に関するご案内>
本商品は2014年4月19日にご予約の受付を終了しております。
在庫の確認はお近くのCDショップ、またはECサイトにてお願い致します。
上記期日を過ぎましたので、ご購入頂けない場合がございますので、ご了承をお願い致します。

[CD-1] ベスト盤① ※全形態共通
01. 全速力 feat.三浦大知
02. トランキライザー
03. BESHI
04. 王者の休日
05. Na Na Na
06. OH YEAH
07. 基準
08. KILA KILA
09. C’mon, Let’s go
10. 挑め
11. かも
12. 瞬間speechless
13. 生まれてきてありがとう feat.さかいゆう
14. I Wanna Know You
15. 成功

[CD-2] ベスト盤② ※全形態共通
01. ストロングスタイル
02. ビコーズ
03. くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ
04. アグレッシ部
05. THE SHOW
06. Have a nice day!
07. It's for you
08. 国民的行事
09. スタート
10. イッサイガッサイ
11. ファンキーグラマラス feat.Mummy-D
12. ひとりじゃないのよ feat.SONOMI
13. 音色
14. 希望の炎
15. Revolution

[CD-3] セレクト盤 ※予約限定生産盤&初回限定盤のみ
01. 微炭酸シンドローム feat.阿部真央
02. EGAO
03. Changing Same
04. たられば feat.SONOMI
05. シンクロ feat.古内東子
06. 中盤戦 feat.Mummy-D
07. 裏切り御免 [KREVA BEAT REMIX]
08. 今夜はブギー・バック
09. DAN DA DAN feat.CUEZERO
10. You are the No.1 (Hey DJ) feat.BONNIE PINK

[CD-4] レア盤 ※予約限定生産盤のみ
01. ひかり
02. Nothing
03. 目を閉じれば無数の星
04. 忘れずにいたいもの
05. 夏サマサマ feat.千晴(Roughmix)
06. ハッピーメリークリスマス(Demo)
07. 908 FESTIVAL 2012 オープニングテーマ
08. 908 FESTIVAL 2013 オープニングテーマ
09. space4space 5(Demo)
10. BESHI –Band Recording Ver.- take8(Roughmix)

[DVD-1 ライブセレクト盤】 ※予約限定生産盤&初回限定盤のみ
01. PROPS feat. KEN THE 390、LB(LBとOtowa)、HI-SO、KLOOZ、サイプレス上野、SKY-HI a.k.a.日高光啓(AAA) [from 「908 FESTIVAL 2013」 at さいたまスーパーアリーナ
02. STRONG(MIYAVI vs KREVA) [from 「908 FESTIVAL 2013」 at さいたまスーパーアリーナ]
03. 蜃気楼 feat.三浦大知 [from 「908 FESTIVAL in OSAKA 2013」 at 大阪フェスティバルホール]
04. ma chèrie [from CONCERT 2013 「SPACE TOUR」 at 東京国際フォーラム]
05. 挑め Remix feat. MCU, LITTLE [from 「908 FESTIVAL 2012」 at さいたまスーパーアリーナ]
06. I REP(DABO/ANARCHY/KREVA) [from 「908 FESTIVAL 2012」 at さいたまスーパーアリーナ]
07. 基準 [from CONCERT TOUR 2011-2012 「GO」 at 東京国際フォーラム]
08. 最終回 [from CONCERT ‘10 「意味深3」 at 日本武道館]
09. Tonight [from CONCERT TOUR ‘09-‘10 「心臓」 ROUND3 at 横浜アリーナ]
10. イッサイガッサイ [from CONCERT TOUR ‘09 「意味深2」 at 横浜アリーナ]
11. あかさたなはまやらわをん [from CONCERT TOUR ‘08 「クレハーカップ」 at さいたまスーパーアリーナ] ]
12. ストロングスタイル [from CONCERT TOUR ‘07 「K-ing」 at 日本武道館]
13. JUMP ON IT [from CONCERT TOUR ’07 SEASON-1 「意味深」 at NHKホール]
14. トリートメント feat.DABO, CUEZERO [from TOUR 2006 「愛・自分博 ~国民的行事~」 at 日本武道館]
15. H.A.P.P.Y [from TOUR 2006 「愛・自分博 ~国民的行事~」 at 日本武道館]

 

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KREVA SPECIAL INTERVIEW

-- デビュー10周年、おめでとうございます!今回リリースされるKREVA BEST ALBUM 『KⅩ』(ケイテン)にはそんなKREVAさんの10年の歩みがかなり濃密に詰まってますが、そんな今回のベストアルバムの聞きどころというと?

例えばビートルズのリマスター盤とかだと、当時モノラルだった音をステレオにしたりだとか、最近の音の鳴りや音圧にして聴かせると思うんです。俺たちも今回、海外でリマスタリングするにあたって、過去のサウンドのブラッシュアップ、みたいなものを期待していたんですけど、あがってきたものが想像の斜め上を行く感じで、全曲声の位置がスパッと揃ってるというか。過去の作品であればあるほど顕著なんですけど、CD-1の「かも」や「瞬間speechless」辺りから、最近の曲とも統一感を持って聴けるようになったのを、かなり実感してもらえるんじゃないかな? 自分の過去の作品を聴くのって、実はあんまり好きじゃないんですけど、俺自身が非常に楽しく気持ち良く聴けたんで、みんなにもきっと楽しく聴いてもらえるんじゃないかなと思います。

-- 「KREVAのライミング予備校」(*『KⅩ』の予約限定生産盤)からもわかるように、ライミングはもちろんなのですが、他にもKREVAさんがリリックを書く上でこだわっている点はありますか?

もちろんライミングはずっと外さずやってきたことなんですけど、ポップともまた違って、キャッチーでありたい、とはずっと思ってきました。それと、最近はファンに向けて歌詞書くことが増えてきたと思います。

-- Twitterなどで直接ファンとコミュニケートする機会が増えたのも影響していますか?

とくに震災以降は、多分、ファンのありがたみがわかってきたからだと思いますね。だから、みんなの心が揺らいでる時には、そこに向けて何か言ってあげたいという気持ちが当然出てくる。ただ、結果的にはげみになっていれば嬉しいけど、あからさまな励ましソング、みたいなのは拒否しちゃうタイプなんで、とにかく俺ががんばってるところをみんなに見てもらえればいいかなと思って、ひたすらラップを頑張ってました(笑)。

-- 『KX』の制作前、多忙な合間をぬってミュージカルのラップ部分の翻訳を手がけられてましたよね。その時に心を整理するのに役立った本があったとか。

「心配事の9割は起こらない」っていう禅の本ですね。まず、タイトルがいいじゃないですか。ちょうど自分の歌詞に、<まだ起こっても無い事を心配しないで/その時間を準備にあてろ/しっかり>(「BESHI」)というフレーズがあったんで、それだ!と思って。他にも著者の枡野俊明さんの本を3冊ぐらい読んだんですけど、物を捨ててみたりして、だいぶ整理されたのはデカかったですね。

-- 逆に、KREVAさんがアガるものって何ですか?

洋服ですかね。選んでる段階も好きですね。かなりテンションがアガります。

-- 今回『KⅩ』には、「全速力 feat. 三浦大知」と「Revolution」という2曲の新曲が収録されていますが、改めてKREVAさんと三浦大知くんは抜群のコンビネーションだと思いました。何しろ「全速力 feat. 三浦大知」を聞いていると、4つ打ちの疾走感あるビートとも相まって、2020年の国立競技場で2人が歌ってるイメージが自然と浮かんできましたから。

ね? すでに2人ぐらいにそれを言われました(笑)。そもそもこの曲は、ファンの人たちが俺と大ちゃんのコンビネーションをすごく楽しみにしてくれてることを感じたのと同時に、かなり近しい人の中にもまだ、俺と大ちゃんが仲いいことを知らない人がいて。好きなものは好きってちゃんと言っていかなきゃダメだなと改めて思ったのもあって、『KⅩ』には絶対大ちゃんとの新曲を入れなきゃなって思ったんです。

-- しかも「全速力 feat. 三浦大知」と「Revolution」の2曲は歌詞が対になってるというか。

とにかく<トライ、エラー/トライ、エラー…>のエラーを何回出来るかが大事だよ、みたいなことをこの2曲で言いたかった感じですね。

-- その過程にどう向き合うかがまさに、<後はいかにそれをどう楽しめるか>という「Revolution」のフレーズに集約されてますよね。

例えばこの間すっごい渋滞にハマった時に、道すがら地域色が感じられるコンビニ差を眺めながら、なんだよこのファミリーマート感! とか、セブンイレブン→セブンイレブン……からのデイリーヤマザキ!みたいなことをやってたんです(一同爆笑)。停滞してる期間をトンネルととらえて、そこから抜けようと考えるから長く感じるけど、それ自体を楽しいと思えれば、ずっとトンネルでもいいと思えるはずなんですよね。例えば、もしまだ出来ないがいっぱいあったとしても、”出来ない”にフォーカスするんじゃなくて、ちょっとづつ出来るようになったことを喜ぶのもいいし、まだ伸びしろがいっぱいあるととらえるのもいい。「今日も知らないことがあった。アガるわぁ~」と思える感覚っていうんですかね。そこに行くには、何かしら成功したり、自分の得意なこと見つけなきゃいけないと思うんですけど、そういう風にみんなが思えればいいなぁと思いますね。

-- さて、6月18日からはいよいよ10周年イヤーに突入&ライブハウスツアー2014「K10」(ケイテン)」もスタート。この先の10年に向けて、共演してみたい人、挑戦してみたいことなどはありますか?

共演してみたいのは宇多田ヒカルさんですかね。自分で打ち込みとかもする人だから、一緒に曲を作ってみたいですね。10周年の話をする中で最近いちばん実感してるのは、今回のツアーの2階席がすぐに全部キレイに売り切れたこと(笑)。ファンも一緒に歳を重ねたんだなぁって(一同爆笑)。とはいえ、「KREVAさんが10年間で蒔いた種が芽を出して……」みたいなことをよく言われるんですけど、俺は種を蒔いた気は一切なくて。俺は自分が作った自慢の野菜をみんなに10年間届けてきたつもりです。種が入っている野菜をそれを食べてきたやつらが成長して、どんな花を咲かせるのか? どんな野菜を作り始めるのか? そうやっていろいろやってきた結果、俺をリスペクトしつつも今は自分の方がヤバい! と思ってるようなやつと出会って一緒に何かをやれれば、まだ俺の方がヤバいってことを思い知らせることも出来るし(笑)、そいつもまた成長してすごいことになると思うんです。そういう出会いは、これからすごく楽しみですね。

取材・文/早川加奈子

 

10th Anniversary Year
KREVAライブハウスツアー2014「K10」(ケイテン)

6月18日(水) Zepp Namba Osaka キョードーインフォメーション
Open : 18:00 / Start : 19:00 06-7732-8888
6月20日(金) Zepp Fukuoka キョードー西日本
Open : 18:00 / Start : 19:00 092-714-0159
6月23日(月) Zepp Nagoya サンデーフォークプロモーション
Open : 18:00 / Start : 19:00 052-320-9100
6月24日(火) HIROSHIMA CLUB QUATTRO キャンディコーポレーション
Open : 18:00 / Start : 19:00 082-249-8334
6月27日(金) Zepp Sapporo WESS
Open : 18:00 / Start : 19:00 011-614-9999
7月01日(火) NIIGATA LOTS キョードー北陸
Open : 18:00 / Start : 19:00 025-245-5100
7月03日(木) Sendai Rensa キョードー東北
Open : 18:00 / Start : 19:00 022-217-7788
7月04日(金) Sendai Rensa キョードー東北
Open : 18:00 / Start : 19:00 022-217-7788
7月08日(火) Zepp Diver City Tokyo ディスクガレージ
Open : 18:00 / Start : 19:00 050-5533-0888
7月09日(水) Zepp Diver City Tokyo ディスクガレージ
Open : 18:00 / Start : 19:00 050-5533-0888

チケット代:1Fスタンディング:6,500円(tax in)/ 2F指定席:7,000円(tax in)
※別途Drink代500円
※広島、新潟、仙台はスタンディングのみ



■「908 FESTIVAL in OSAKA」
2014.8.28(木) 大阪フェスティバルホール [Open 18:00 / Start 19:00]
料金 ¥6,800(税込・全席指定)※3歳以上チケット必要
一般チケット発売日 2014.7.19(土)
お問合せ:キョードーインフォメーション Phone 06-7732-8888 (10:30 - 19:00 無休)

■「908 FESTIVAL」
2014.9.07(日) 日本武道館 [Open 17:00 / Start 18:00]
2014.9.08(月) 日本武道館 [Open 17:30 / Start 18:30]
料金 ¥7,908(税込・指定席)※3歳以上チケット必要 ※高校生以下割引(キャッシュバック)有り
一般チケット発売日 2014.8.03(日)
お問合せ:ディスクガレージ 050-5533-0888(平日 12:00-19:00)

 

KREVA

その活動の軌跡には常に"HIP HOPソロ・アーティスト「初」"という肩書きがつくアーティスト。
HIP HOPの殿堂「B-BOY PARK」のMCバトルで3年連続日本一の栄冠に輝く実績を持つ。

KREVA 1996年、幼なじみのCUEZEROとのユニットBY PHAR THE DOPESTを経て、1997年、LITTLE、MCUと共にKICK THE CAN CREWを結成。2004年6月に活動休止後、ソロ活動に専念。同年9月08日 (クレバの日)にメジャー・デビューシングル「音色」をリリース後作品を発表し続けている。2006年2月リリースのセカンド・アルバム「愛・自分博」は HIP HOPソロ・アーティストとしては史上初となるオリコン・ウィークリーチャート初登場1位を獲得。またライブも精力的に行い、夏&冬のFES出演はもちろ ん、HIP HOPソロ初の全国ホールコンサート、日本武道館2 Days、さいたまスーパーアリーナ2 Days、大阪城ホール、横浜アリーナ2 Daysと伝説を生み続け、動員記録を塗り替えている。

 さらに日本人初HIP HOPアーティストとして初となる「MTV UNPLUGGED」への出演や草野マサムネ(Spitz)氏、久保田利伸氏、布袋寅泰氏や亀田誠治氏などとの共演を経て、その作品力に磨きをかけソロデ ビュー5周年を迎えた2009年9月08日(クレバの日)には、4thアルバム「心臓」を発売。同日、SHIBUYA-AXにて全国ツアー「KREVA CONCERT TOUR '09-'10「心臓」」をスタートさせ「どんな会場でもロックする!」をキーワードにROUND ZERO、ROUND1、ROUN2と会場規模を変えて全29公演を行い、2010年1月、2月にROUND3「大阪城ホール、横浜アリーナ2DAYS」 でFINAL公演を行い大盛況におさめた。9月には自身初となるミニアルバム「OASYS」をリリース。サンプリングを封印しシンセサイザーによる打ち込 みのみで楽曲を制作、新境地を開いた。さらに、10月にはバックバンドメンバーに小室哲哉氏を迎え、日本武道館で「意味深3」を開催し圧倒的なパフォーマ ンスを魅せつけた。

 2011年は、第一弾シングル「挑め」を2月16日に発売。3月30日には東日本大震災の発生を受けて「EGAO」を緊急配信リリース(※)。5月11 日に第二弾シングル「C’mon, Let’s go」を発売、また自身初の書籍「KREAM ルールなき世界のルールブック」(幻冬舍)を5月20日に出版。 また5月25日~28日には、アジアの新しい音楽拠点であるシンガポールで開催された国際規模の音楽会議「MUSIC MATTERS」に招聘され、日本代表として参加。KREVAは世界各国から集まった音楽業界の主要人物によるパネルディスカッションにもゲストスピー カーとしても出演。国際会議後はイベントの一貫として6カ所でライブが行われ、KREVAは「ARENA」でソロとしては初の海外でのライブも行い、この 模様はUstreamで世界同時生放送される。

 7月20日、第三弾シングル「KILA KILA / Tan-Kyu-Shin」をリリースする。
連続シングルリリース、初の書籍出版、初のアニメ番組「爆丸」への書き下ろし楽曲提供など精力的な活動を続けている。
9 月08日(クレバの日)5枚目のフル・アルバム「GO」をリリース。オリコンウィークリーアルバムランキング初登場2位を記録。10月28日、29日、日 本武道館公演を皮切りに「KREVA CONCERT TOUR 2011-2012「GO」をスタートさせる。ツアー中、11月30日、12月1日、日比谷シアタークリエにで史上初のHIP HOPの音楽劇「KREVAの新しい音楽劇-最高はひとつじゃない」(4公演)の音楽監督、また特別出演をする。12月14日、ニューヨークで活躍してい るMAJOR MUSIC のMr.HIROSHIMAとSEEDAから話しがあり、ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文、RHYMESTER 宇多丸、Mummy-D、三浦大知、SEEDAらと東日本大震災のチャリティソング「H♡PE」を制作、リリースする。2012年1月15日戸田市文化会 館から全国ホールコンサートが新たにスタートし、4月11日、12日東京国際フォーラムまで全22公演を無事に終え、6月20日ニューシングル「OH YEAH」を発売。夏のフェスティバルにも10公演出演を予定。

 8月22日には、4月に行われた全国22公演、5万人を動員した全国ホールツアー最終公演「KREVA CONCERT TOUR 2011-2012『GO』東京国際フォーラム」をKREVA初のBlu-ray & DVDで同時発売、9月5日には2012年第二弾シングルのリリースも発表。

 9月08日、クレバの日には、さいたまスーパーアリーナで「908 FESTIVAL」を開催。KREVA 初のフェスティバルに13000人が動員された。多くのフェスティバルがある中に、新しいフェスのあり方が提示され、話題を呼んだ。
また9月20日から「KREVA Live in ASIA」と題し、初のアジア単独公演を台湾で行う。
(香港でも予定されていたが現地の情勢を憂慮し、急遽中止を発表する)

 2013年1月16日20枚目のシングル「王者の休日」、2月27日6thアルバム「SPACE」をリリース。餃子の王将とのコラボレーション、ニュー アルバムの発売1週間前に「SPACE」のインスト盤「SPACE- Instrumentals」発売、初の全曲メガミックスミュージックビデオを制作するなど、前代未聞の新しいアプローチで話題になる。
3月29 日から三郷市文化会館を皮切りに「KREVA CONCERT 2013『SPACE TOUR』」をスタート。"半なま"バンドと称し、生バンドとMPCとを合わせたバンドメンバーを引っさげての全国ツアーを6月16日福岡サンパレス公演 まで、全20カ所22公演を行う。そして2日後の6月18日、ソロデビュー10年目に突入。この日、毎年9月08日=クレバの日と題し、様々なアクション をおこしてきたKREVAに、日本記念日協会に9月08日は、クレバの日と正式認定され、2013年も同日「908 FESTIVAL」さいたまスーパーアリーナでの開催を発表、さらに8月28日には、CM出演でも話題になった楽曲「BESHI」のリリースを発表。さら に8月20日「908 FESTIVAL in OSAKA」と題し、大阪フェスティバルホールでの開催も決定。由緒ある同会場でのHIP HOPアーティストのコンサートは初めてである。
12月04日、KREVA初のライブアルバム「SPACE TOUR」をリリース、HIP HOPアーティストとしてのライブアルバム作品は、邦楽でも初であり、洋楽でもほとんどいない、更にはコンサートで披露した全33曲、全曲を収録され、最 新のベストアルバムと言っても過言ではない。

 2014年、10周年イヤーに突入。
1月28日~2月2日、KREVAの楽曲で綴られた新しい音楽劇「最高はひとつじゃない2014」(2011年の再演)が全9公演、日比谷シアタークリエ で行われる。また4月には、トニー賞、グラミー賞ミュージカルアルバム賞受賞作品であり、奇跡のミュージカルと評されているブロードウェイミュージカル 「IN THE HEIGHTS」を日本人キャストで公演される。全編に散りばめられたRAPを中心とした歌詞をKREVAが担当している。

1月15日には、KREVA OFFICIAL FANCLUB「KFC」を発足、第一弾シングル「トランキライザー」を2月05日発売、そしてソロデビュー10周年を迎える6月18日、その日から大阪 を皮切りに全国ツアー「10th Anniversary Year KREVAライブハウスツアー2014『K10』」を8都市10公演が開催される。2009年以来、5年振りのスタンディングライブになる。その後も 908 FESTIVAL、全国47都道府県+αツアー、アルバムリリースなど、様々なアクションが予定されているKREVA。
常に新しいことへ挑み続けるKREVAから目が離せない。

HIP HOPシーンのみならず日本の音楽界最重要人物のひとりである。

 

KREVAオフィシャルHP:www.kreva.biz
KREVAブログ:http://kreva.biz/blog/
KREVA「KX」特設サイト:http://www.kreva.biz/kx/
KREVAライブハウスツアー2014「K10」:http://www.kreva.biz/k10/

 

KREVAデザインのクレラップKREVA BEST ALBUM 『KⅩ』(ケイテン)のリリースを記念して、超プレミアムなKREVAコラボデザインの「クレラップ」を三名様にプレゼント!奮ってご応募ください!!

プレゼントの受付は終了しました!

応募締切:7月1日(火)受付分まで有効。
当選発表:厳正な抽選の上、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

2014/06/02-11:25:00

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