KREVA

1年半振りとなる待望の6thアルバム発売。インタビューもありますよ!お見逃しなく♪(2/27:プレゼント追加!)
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KREVA

 

 

2/27追加:プレゼント情報を追加しました!

 

pick up disc

 『SPACE Instrumentals』
KREVA『SPACE Instrumentals』
KREVA 『SPACE』初回限定盤
KREVA 『SPACE』初回限定盤
KREVA 『SPACE』通常盤
KREVA 『SPACE』通常盤
★インストアルバム
KREVA 『SPACE Instrumentals』
発売日:2013年2月20日(水)/ PONY CANYON
¥1,892(tax in)/PCCA-06000
KREVA

★ニューアルバム
KREVA 『SPACE』
発売日:2013年2月27日(水)/ PONY CANYON

■完全限定生産盤(6,908セット限定)
【スペシャルBOX+CD+DVD+オリジナル壁掛け時計】
¥6,908(tax in)/PCCA-06908
KREVA
■初回限定盤【CD+DVD】
¥3,300(tax in)/PCCA-06909
KREVA
■通常盤【CD only】
¥2,800(tax in)/PCCA-06910
KREVA

【収録内容】
<CD収録曲>
01. space4space 1
02. SPACE
03. Feel It In The Air
04. ma chérie
05. 王者の休日
06. space4space 2
07. 俺は Do It Like This
08. 調理場
09. 言ってなカッタカナ?
10. OH YEAH
11. space4space 3
12. Space Dancer
13. Link
14. space4space 4
15. Na Na Na

<DVD (完全限定生産盤/初回限定盤)>
*Music Video
 「OH YEAH」
 「Na Na Na」
 「王者の休日」(color ver./monochrome ver.)
*メイキング
 「王者の休日」
 「SPACE」
*Trailer 「908 FESTIVAL」

★Blu-ray & DVD
KREVA 「908 FESTIVAL」
発売日:2013年3月20日(水)/ PONY CANYON
Blu-ray ¥5,800(tax in) / PCXP-51908

DVD ¥4,800(tax in) / PCBP-57908

 

インタビュー

KREVA スペシャルインタビュー!

-- 通算6枚目となるニューアルバム『SPACE』がついに完成しましたね。<脳にスペース/心にスペース>と歌われるタイトル曲やジャケットから、アルバム全体のコンセプトがなんとなく想像できるところもありますが、今回の『SPACE』というアルバムタイトルは、どういったコンセプトから生まれたものなんですか?

KREVA:普段、運動して脳にスペースが生まれるといい音楽が生まれる、という機会が結構多くて。例えばおにぎりでもなんでもいいんですけど、ぴっちり真空状態でラッピングされているものを一度はがすと、もう一回包んでもちょっとスペースが空く。あれと同じ感じで、頭の中が音楽でびっしり覆われているのを一度はがして、その中に一回水泳を入れてみる。そうすると隙間が出来るから、もう一度音楽をそこに戻しても、ちょっとスペースが広がってる分だけ新しいアイディアや風が入ってくる、というのを実感してて。スペース=余裕と訳して、それが大事だよってことをアルバム全体で表現してみようと思った感じですね。

-- 先行シングル「OH YEAH」「Na Na Na」「王者の休日」はもちろん、「Feel It In The Air」「俺はDo It Like This」「言ってなカッタカナ?」「ma chérie」など、今回はどの曲もシングルに出来そうな名曲揃いですよね。

KREVA:とくにアルバムの前半の曲は、全部1曲目にするつもりで作ってましたね。だからそういう風に聞こえるのかもしれない。ただそれじゃイケイケ過ぎるというか、全体を通して聞くのは耳が疲れちゃうかなと思ったから、途中にインタルードを入れました。

-- サウンド的には、ダンスミュージックの要素も積極的に取り入れられていますが。

KREVA:今、EDM(エレクトリック・ダンス・ミュージックの略)が流行っていると思うんですけど、そういう流行ってるものをどん欲に取り入れるのが自分の音楽の面白さだと思うんです。だけど、4つ打ちでイケイケなトラックにラップを乗せようとは思えなくて。だったらいいところだけ取り入れるというか。自分の好きな90年代っぽいHIP HOPのドラムと、EDMのどぎついシンセサイザーみたいなのと合わせたら面白いことになるんじゃないかなと思ってトライした感じですね。

-- リリック面では、改めて言葉遊びが巧みだなと思ったのが、「言ってなカッタカナ?」。シャレのきいた曲名もそうですが、歌詞も非常に意味深というか。

KREVA:いい意味で結構半笑いで作ってることも多いんですけど、(メッセージ的なことを)何も言わないっていうことが出来ないんですよね。ダンスミュージックのように、一見意味のない言葉というか、すり抜けていくようなものもやってみたいなと思ってやってみるんですけど、なんか言っちゃうというか、言えちゃうんですよね(笑)。憧れますよ、アブストラクトな表現が出来る人に。

-- 例えば冒頭の<あれはイミテーション>から始まる下りとかは、非常にHIP HOP的に聞こえたりもするわけですが。

KREVA:まぁ、「そんなことないです」としか言えないというか(笑)。そんなことやってるヒマないッスよ、俺(笑)。ただ今の時代、何買うにしても食べるにしても聞くにしても、本物以外ヤダなって気持ちが強くなって。それでこういう歌詞になった感じはあります。だけどむしろ、どうやって真剣にふざけるかってことを考えて作った曲なんですよ。しかも一人で。"笑い"って基本、ある程度みんなで作るものんなのに、一人でニヤニヤしながら考えて、録って、人に配る、みたいな(笑)。

-- そんな作業をかいま見るような1曲が、「調理場」だなと。

KREVA:この曲のとっかかりは、<衣食住=EAT食、食う>だったら全部食うだなと思って。だからシャレなんですけど、それがタイトルだと誰一人意味がわかんないだろうから「調理場」にしたんですけどね。ただ自分的には、サンプリングで音楽を作ってる人に向けた、超ニッチな歌なんですよ。だけど何かこだわって作ってる人には届くんじゃないかと思うし、毎日調理場に立つ女性とかにも届けばいいなって思いますね。

-- 自分の得意なものをみつけたい人にとっても、はげみになる曲かもしれないですね。

KREVA:自分なりのバーニャカウダをね(一同爆笑)。バーニャカウダって言葉は今回どうしてもエントリーしたかったんですよね。ラップにはなかなか出て来ない言葉ってあるじゃないですか。バーニャカウダは覚えた時にムダに言いたくなる言葉だったんで、今回、絶対使うぞと思って結構こだわって入れました。



-- そもそも、KREVAさんがラップやHIP HOPに興味を持ったきっかけは?

KREVA:ダンスブームに思いっきりのっかって、そこから抜け出せなくなったっていうのがデカイですね。だからラップというより、ダンスとかDJとか、全部まとめてやられちゃったっていう感じです。だけどこういう話になって記憶をたどっていくと、ネッスル、現ネスレの朝ごはんのCMでいとうせいこうさんがラップをしてて。それを完全に覚えてたり、久保田利伸さんのラップとかも身体に入ってたりとか、ラップにはすごく反応してたみたいですね。だから初めてやった時からラップ出来てたし、これ俺のだ、と思ってたとこはあります。

-- 好きな音楽というと、90年代のHIP HOP?

KREVA:90年代のHIP HOPは普通に通ってきてるから素で出てくるっていうか。でも来たら絶対観に行くとか、熱くなる人はいないですね。はずかしいじゃないですか。一緒にやることになって「お前見に来てただろ?」みたいなことになったら。昔、HIP HOP界のある女性から、「好きな人がいてもサインとかもらっちゃダメだよ。一緒にやることになったらどうすんの? その時点で”下”じゃん?」って言われて。かっけぇなと思って。それは結構ずっと守ってるんですけど。

-- むしろ新しい音楽の方が刺激になる感じですか?

KREVA:うん、そうですね。つねに新しいものは好きですよ。だから最近はHIP HOPじゃないものの方が多いっていうか。俺からするとHIP HOPに聞こえるんだけど、海外ではチルウェーブとかEDMって言われてたり、そこら辺は結構曖昧だったりもするけど、確実にHIP HOPの影響を感じる音楽は好きですね。

-- KREVAさんの考えるHIP HOPの基準って、どこにあるものなんでしょう?

KREVA:もう、”自分”じゃないですかね。俺がいいと思うものがHIP HOP、みたいなとこはあります(笑)。なんでも飲み込んでやれって感じだし。だから洋服とかもそうだし。むしろ自分はHIP HOPではないんじゃないかなっていう気がする時もありますよ。

-- ちなみに、『SPACE』の発売前に、インスト版『SPACE Instrumentals』もリリースされますが、そこに自分もラップを乗せてみたいと考える人もきっといると思うんです。そんな人達にアドバイスをするならば?

KREVA:タイトルもトラックもすでにあるわけだから、ラクだし楽しいと思いますよ。ラップを乗せるだけじゃなく、インストだからスペースはいっぱい空いているので、いろんな表現がしやすいんじゃないかなと思うんです。むしろ期待してるのは、全曲弾き直してみましたっていうミュージシャンとか、踊ってみましたとか。全曲に映像や写真をつけてみましたとか、ほんと何でもいいんで、自分のスペースを見つけてほしいですね。

-- ところで、6月18日にソロ活動10年目に突入されますが、10周年記念も含めて、紅白出場はやっぱり狙いたい?

KREVA:そのためにもまず一回、紅白の水準まで行けるように自分を上げていかないとっていうか。もっとポップなことをやるのか、それよりもむしろ、今回「SPACE」で<入り口はミクロ/その先はマクロ>と歌っているように、ミクロなところを狙っていく方がいいのかなって、自分では思っているんですけどね。去年、おばあちゃんが書いた詩集が話題になったりしたじゃないですか。あれも息子に向けて書いた狭いものが思いっきり開けた一例というか。

-- KREVAさんにとって、有線放送ってどんなイメージがありますか?

KREVA:昔「すき家」でアルバイトをしてた時に、店内の有線がJ-POPチャンネル、ガチ指定だったんですよ。でも俺とCUEZEROの2人で当番の時にHIP HOPのチャンネルにすると、自分の好きな曲がいっぱい流れてるんですよ。自分と有線との出会いですね、あれは。だけど店長が来て怒られる、みたいなことがあったんで(笑)、いつか思いっきりHIP HOPチャンネルを聞きたいなと思いますね。

-- では最後に、ファンの方にメッセージをお願いします。

KREVA:一緒にがんばろう。俺、もうちょっとがんばるから(一同爆笑)。だいぶ数は増えてきたけど、いろんなフェスとか行くとまだまだマイノリティ感はあるから、おっ、周りみんなKREVAファンか!?って感じに持っていけたらいいなって思うんですけどね。ま、それは俺のライヴに来てもらえれば存分に味わえるんですけどね。

<取材・文/早川加奈子>

 

TOUR INFORMATION

KREVA CONCERT 2013「 SPACE TOUR 」
3/29(金)埼玉 三郷市文化会館 大ホール / ディスクガレージ 050-5533-0888
3/30(土)栃木 栃木県総合文化センター / ディスクガレージ 050-5533-0888
4/05(金)鹿児島 鹿児島市民文化ホール 第二 / キョードー西日本 092-714-0159
4/07(日)佐賀 鳥栖市民文化会館 / キョードー西日本 092-714-0159
4/13(土)北海道 札幌市民ホール / WESS 011-614-9999
4/20(土)兵庫 神戸国際会館こくさいホール / 夢番地大阪 06-6341-3525
4/21(日)愛知  日本特殊陶業市民会館フォレストホール
(名古屋市民会館大ホール) / サンデーフォークプロモーション 052-320-9100
4/23(火)神奈川 神奈川県民ホール 大ホール / ディスクガレージ 050-5533-0888
4/27(土)香川 サンポートホール高松 / デューク高松 087-822-2520
4/29(月•祝)静岡 静岡市民文化会館 大ホール / サンデーフォークプロモーション 054-284-9999
5/03(金•祝)新潟 新潟県民会館 / キョードー北陸 025-245-5100
5/05(日•祝)青森 青森市民ホール / キョードー東北 022-217-7788
5/06(月•休)宮城 仙台サンプラザホール / キョードー東北 022-217-7788
5/11(土)大阪 オリックス劇場 / 夢番地大阪 06-6341-3525
5/12(日)大阪 オリックス劇場 / 夢番地大阪 06-6341-3525
5/25(土)東京 東京国際フォーラム ホールA / ディスクガレージ 050-5533-0888
5/26(日)東京 東京国際フォーラム ホールA / ディスクガレージ 050-5533-0888
6/01(土)沖縄 ナムラホール / PMエージェンシー 098-898-1331
6/11(火)石川 金沢エイトホール / キョードー北陸 025-245-5100
6/13(木)長野 長野CLUB JUNK BOX / キョードー北陸 025-245-5100
6/15(土)広島 上野学園ホール / 夢番地広島 082-249-3571
6/16(日)福岡 福岡サンパレス / キョードー西日本 092-714-0159

 

profile

KREVA

その活動の軌跡には常に"HIP HOPソロ・アーティスト「初」"という肩書きがつくアーティスト。
HIP HOPの殿堂「B-BOY PARK」のMCバトルで3年連続日本一の栄冠に輝く実績を持つ。

1996年、幼なじみのCUEZEROとのユニットBY PHAR THE DOPESTを経て、1997年、LITTLE、MCUと共にKICK THE CAN CREWを結成。2004年6月に活動休止後、ソロ活動に専念。同年9月8日 (クレバの日)にメジャー・デビューシングル「音色」をリリース後作品を発表し続けている。2006年2月リリースのセカンド・アルバム「愛・自分博」は HIP HOPソロ・アーティストとしては史上初となるオリコン・ウィークリーチャート初登場1位を獲得。またライブも精力的に行い、夏&冬のFES出演はもちろ ん、HIP HOPソロ初の全国ホールコンサート、日本武道館2 Days、さいたまスーパーアリーナ2 Days、大阪城ホール、横浜アリーナ2 Daysと伝説を生み続け、動員記録を塗り替えている。

さらに日本人初HIP HOPアーティストとして初となる「MTV UNPLUGGED」への出演や草野マサムネ(Spitz)氏、久保田利伸氏、布袋寅泰氏や亀田誠治氏などとの共演を経て、その作品力に磨きをかけソロデ ビュー5周年を迎えた2009年9月8日(クレバの日)には、4thアルバム「心臓」を発売。同日、SHIBUYA-AXにて全国ツアー「KREVA CONCERT TOUR '09-'10「心臓」」をスタートさせ「どんな会場でもロックする!」をキーワードにROUND ZERO、ROUND1、ROUN2と会場規模を変えて全29公演を行い、2010年1月、2月にROUND3「大阪城ホール、横浜アリーナ2DAYS」 でFINAL公演を行い大盛況におさめた。9月には自身初となるミニアルバム「OASYS」をリリース。サンプリングを封印しシンセサイザーによる打ち込 みのみで楽曲を制作、新境地を開いた。さらに、10月にはバックバンドメンバーに小室哲哉氏を迎え、日本武道館で「意味深3」を開催し圧倒的なパフォーマ ンスを魅せつけた。

2011年は、第一弾シングル「挑め」を2月16日に発売。3月30日には東日本大震災の発生を受けて「EGAO」を緊急配信リリース(※)。5月11日に第二弾シングル「C’mon, Let’s go」を発売、また自身初の書籍「KREAM ルールなき世界のルールブック」(幻冬舍)を5月20日に出版。 また5月25日~28日には、アジアの新しい音楽拠点であるシンガポールで開催された国際規模の音楽会議「MUSIC MATTERS」に招聘され、日本代表として参加。KREVAは世界各国から集まった音楽業界の主要人物によるパネルディスカッションにもゲストスピー カーとしても出演。国際会議後はイベントの一貫として6カ所でライブが行われ、KREVAは「ARENA」でソロとしては初の海外でのライブも行い、この 模様はUstreamで世界同時生放送される。

7月20日、第三弾シングル「KILA KILA / Tan-Kyu-Shin」をリリースする。連続シングルリリース、初の書籍出版、初のアニメ番組「爆丸」への書き下ろし楽曲提供など精力的な活動を続けている。
 
9月8日(クレバの日)には、5枚目のフル・アルバム「GO」をリリース。オリコンウィークリーアルバムランキング初登場2位を記録。10月28日、 29日、日本武道館公演を皮切りに「KREVA CONCERT TOUR 2011-2012「GO」をスタートさせる。ツアー中、11月30日、12月1日、日比谷シアタークリエにで史上初のHIP HOPの音楽劇「KREVAの新しい音楽劇-最高はひとつじゃない」(4公演)の音楽監督、また特別出演をする。12月14日、ニューヨークで活躍してい るMAJOR MUSIC のMr.HIROSHIMAとSEEDAから話しがあり、ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文、RHYMESTER 宇多丸、Mummy-D、三浦大知、SEEDAらと東日本大震災のチャリティソング「H♡PE」を制作、リリースする。2012年1月15日戸田市文化会 館から全国ホールコンサートが新たにスタートし、4月11日、12日東京国際フォーラムまで全22公演を無事に終え、6月20日ニューシングル「OH YEAH」を発売。夏のフェスティバルにも10公演出演を予定。

8月22日には、4月に行われた全国22公演、5万人を動員した全国ホールツアー最終公演「KREVA CONCERT TOUR 2011-2012『GO』東京国際フォーラム」をKREVA初のBlu-ray & DVDで同時発売、9月5日には2012年第二弾シングルのリリースも発表。

9月08日、クレバの日には、さいたまスーパーアリーナで「908 FESTIVAL」を開催。KREVA 初のフェスティバルに13000人が動員された。多くのフェスティバルがある中に、新しいフェスのあり方が提示され、話題を呼んだ。
また9月20日から「KREVA Live in ASIA」と題し、初のアジア単独公演を台湾で行う。(香港でも予定されていたが現地の情勢を憂慮し、急遽中止を発表する)。2013年春、全国ツアーの発表もされ、KREVAの次なる楽曲への期待も高まっている。

HIP HOPシーンのみならず日本の音楽界最重要人物のひとりである。

※「EGAO」配信において
KREVA、所属事務所エレメンツ、所属レコードポニーキャニオン、3者の全印税収益の80%を東日本大震災で被災された皆様と被災地の復興のための支援をして今後必要とされる活動のために日本赤十字社を通じて継続的に寄付させて頂きます。

■KREVA オフィシャルHP
http://www.kreva.biz

 

ON AIR INFORMATION

■KREVAの「SPACE」をチェックするならこちらのチャンネル!
電話リクエストもお待ちしていますよ!


★週刊J-POPチャート
(CAN有線:A-05ch/SPACE DiVA:201ch)
〇期間:2/2(土)~3/1(金)

★最新J-POP
(CAN有線:A-03ch/SPACE DiVA:302ch)
〇期間:1/28(月)~2/24(日)

★リクエスト
(CAN有線:B-1ch)

■KREVAのニューアルバム『SPACE』をご紹介!

☆邦楽ニューディスク(CAN有線:A-20ch/SPACE DiVA:203ch) 
☆期間:2/22~3/31

 

KREVA SPACE NOTE2/27追加:プレゼントをいただきました!
KREVAのニューアルバム『SPACE』の発売を記念して、『KREVAオリジナルグッズ"SPACE NOTE"』 (A5サイズ)を抽選で2名様にプレゼント!

奮ってご応募ください!!

プレゼントの受付は終了しました

応募締切:3月31日(日)受付分まで有効。
当選発表:厳正な抽選の上、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

2013/02/27-12:33:00

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有線オンエアー情報

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〇期間:1/28(月)~2/24(日)

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☆期間:2/22~3/31

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