Lee Ranaldo

ソニック・ユースのギタリストとしてニルヴァーナやダイナソーJrと並びUSオルタナ黄金時代を牽引するリー・ラナルドが、“キャリア初”となる渾身のボーカル・アルバムをリリース!!!
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リー・ラナルド

PICK UP DISC

リー・ラナルド/ 『ビトウィーン・ザ・タイムズ・アンド・ザ・タイズ』 注目のポイント!

○●リーの友人関係が垣間見れる豪華ゲスト勢○●
スティーヴ・シェリー(Dr)(ソニック・ユース)、ボブ・バート(現プッシー・ガロア)(80年代初頭にソニック・ユースに在籍)、ジム・オルーク(B)(元ソニック・ユース)、ネルス・クライン(G)(ウィルコ)、アラン・リヒト(G)、ジョン・メデスキ(Key)、アーウィン・メンケン(B)、リア・シンガー(ボーカル、リーの愛妻)


プロデュースはリー自身とソニック・ユース作品を多く手掛ける敏腕ジョン・アグネロ。ゲスト・アーティストにはソニック・ユースのスティーヴ・シェリー(Dr)、彼の前任として80年代初頭にソニック・ユースに在籍していたボブ・バート(現プッシー・ガロア)、元ソニック・ユースのジム・オルーク(B)等、気心知れた友人たちが大集結。サウンド面ではソニック・ユース『ウォッシング・マシーン』(95年)を彷彿とさせる大傑作アルバムが完成した。リーは過去にソニック・ユース作品でもメイン・ヴォーカルを披露しており「エリックス・トリップ」(デイドリーム・ネイション)、「ソーサー・ライク」(ウォッシング・マシーン)、「ウォーキン・ブルー」(ジ・エターナル)など名曲を残している。


Lee Ranaldo 『Between The Times And The Tides』Lee Ranaldo(リー・ラナルド)
『Between The Times And The Tides
(ビトウィーン・ザ・タイムズ・アンド・ザ・タイズ)』

オリジナル品番: OLE9802J
レーベル:Matador / Hostess
日本盤発売日: 2012年3月14日(水)
金額: 2,490円(税込)
※日本盤先行発売、ボーナストラック、歌詞対訳、ライナーノーツ付
Lee Ranaldo

<トラックリスト>
01 Waiting On A Dream
02 Off The Wall
03 Xtina As I Knew Her
04 Angles
05 Hammer Blows
06 Fire Island (phases)
07 Lost (plane t Nice)
08 Shouts
09 Stranded
10 Tomorrow Never Comes
+ボーナストラック収録予定

 

PROFILE

Lee Ranaldo (リー・ラナルド)

■バイオグラフィー
ニルヴァーナやダイナソーJrと並びUSオルタナ黄金時代を代表するバンド、ソニック・ユースのギタリストとして83~11年の間にインディー7枚、メジャー9枚、通算16枚の公式スタジオ・アルバムを発表。09年には20年振りにインディーから新作『ジ・エターナル』を発表し話題をさらった。ソロとしては多数のセッション/実験作を発表。本作はリーの“キャリア初”となる渾身のボーカル・アルバム。ギタリストとして ROLLINGSTONEが選ぶ2003年度グレイテスト・ギタリスト100選で33位に選出される程の人気と実力を誇る。(1位ジミヘン、2位デュアン・オールマン、3位B.B.キング)

■日本公式サイト
www.hostess.co.jp/matador/leeranaldo

2012/03/07-09:00:00

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★ロック/ポップス
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