Far East Movement

これが最先端“極東情勢”。ジャパニーズ・チャイニーズ・アメリカン、コリアン・アメリカン、フィリピーノ・アメリカンからなる4人組エレクトロ・ヒップホップな超アジアン・ユニット遂に日本デビュー!!
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PICK UP DISC

これが最先端“極東情勢”。アジア系代表として全世界で“ムーヴメント”を起こす!!
LAのヒップホップ・ステーション「Power 106」でヘヴィ・プレイされ話題沸騰となった、「ガールズ・オン・ザ・ダンス・フロアfeat.ステレオタイプ」に続いてドロップされたニューシングル「ライク・ア・G6」は、瞬く間にクロスオーバーし人気が爆発、全米3週1位を獲得!!絶好調のチャート・アクションはアジアン・アメリカン・グループとしては初の快挙!!そして、全米チャート急上昇中、話題の超美メロ・ミディアム・バラード、大本命シングル「ロケッティア」も大注目!!全世界でムーヴメントを起こすこと間違いなしです!!

 

ファーイーストー・ムーヴメント『フリー・ワイアード』 
2011年4月6日/UICV-1012/¥2,200(税込)
■日本盤オリジナル・ボーナス・トラック収録予定
Far East Movement

〈CD収録曲〉
ファーイースト・ムーヴメント『フリー・ワイアード』 
01. ガールズ・オン・ザ・ダンス・フロアfeat.ザ・ステレオタイプス
02. ライク・ア・G6 feat.ザ・カタラクス&デヴ
03. ロケッティアfeat.ライアン・テダー・オブ・ワンリパブリック
04. イフ・イト・ワズ・ユー(OMG) feat. スヌープ・ドッグ
05. シー・オウズ・ザ・ナイトfeat.モホンビ
06. ソー・ホワット?
07. ドント・ルック・ナウfeat.ケリー・ヒルソン
08. ファイティング・フォー・エイアfeat.ヴィンセント・フランクakaフランクミュージック
09. ホワイト・フラッグfeat.ケイラ・ケイ
10. 2・イズ・ベターfeat.ナタリア・キルズ&ヤ・ボーイ
 
 

PROFILE

FAR EAST MOVEMENT(ファーイースト・ムーヴメント)

まさに現代(いま)、ロス・アンジェルスのクラブ/ストリート・カルチャーの「フライ・ミュージック」と呼ばれる次世代アーティストを代表するのがこのファーイースト・ムーヴメント(FM)。ジャパニーズ/チャイニーズ・アメリカンのケヴ・ニッシュ、コリアン・アメリカンのプログレス&Jスプリフの3人のMC、そしてフィリピーノ・アメリカンのDJ=DJヴァーマンの4人からなるアジアン・ヒップホップ・ユニットである。
彼らは、エネルギッシュなパフォーマンス、世界規模のストリート・ウェア・カンパニーとのコラボ、LAのヒップホップ・ステーション=POWER 106でのパワー・プレイをはじめ世界各地のラジオ局やDJ達を介して、アメリカ国内の枠を超え、大きく確かなバズを起こしてきた。
ダウンタウンLA,サザン・カリフォルニアの多様なカルチャーがうごめく地域性やナイト・クラブ・シーンからのインスピレーションを受け、ファーイースト・ムーヴメントは強力なインターネット・ファン・ベイスとワールドワイドの若い世代にまったく新しいライフ・スタイル・ブランドというイメージを植えつけることに成功している。
ファーイースト・ムーヴメントは、すでに2度のワールド・ツアーを敢行(アメリカ、南米、カナダ、ヨーロッパ、最近では2009年のヒップホップ・シーンで最大規模の全米ツアー=『ロック・ザ・マイク・ツアー』にジェイ-Z、キッド・カディ、ショーン・ポール、ピットブル、リル・ジョン、フロー・ライダー、ブラック・アイド・ピーズらとともにニュー・カマー代表として参加している)、その先々の各地での取材などを受けると共に、MTVやABC系列のネットワークやCBS系列放送の日本でも人気のドラマ『CSI:マイアミ』、『CSI:NY』、HBO系列の『Entourage』、映画『ファースト&フュリアス TOKYOドリフト』(サントラにテリヤキ・ボーイズ、ドラゴン・アッシュ、そしてN★E★R★Dなどとも「ROUND AND ROUND」という楽曲が収録されている)や『Finishing the Game』(サンダンス映画祭出展作品)など世界規模のメディアなどで多くの露出を実現してきている。
なかでもサンダンス映画祭のトピックスのひとつ、『ミュージック・カフェ・ガラ』(ASCAP主催)では、彼らはアジア人として初のパフォーマンスを行い、フランスのカンヌ映画祭会場でもパフォーマンスするなど大きく注目され、報道もされた。
プロデューサーとしても活躍しているファーイースト・ムーヴメントは、ジン・ザ・エムシーズという香港ではトップのMCとともにABCジンというプロジェクトで香港での初週売り上げ記録をたたき出したプラチナム・アルバムを制作、ベイビー・バッシュ、LMFAO、スペース・カウボーイ、パラディソ・ガールなどの作品にもプロデューサーやリミキサーとして参加、今後も多くのアーティストとのコラボレーションが予定されている。
また世界規模のマーケティング戦略として、ファーイースト・ムーヴメントはメジャー・カンパニーとのエンドース・プロダクトも積極的に行ってきている。マクドナルドとは「ビッグ・マック」のキャンペーンなどでフィーチャーされたのをはじめ2008年のオリンピック期間中に行われたマクドナルドの『ロスト・リング・キャンペーン』というツアーにヘッドライナーとして参加した。また米大手携帯会社『Verison/LG』の商品「タッチ・ワン・キャンペーン」にもフィーチャーされた。
現在までに彼らは2枚のミックスCDとアルバム2枚(2009年にはセカンド・アルバム=『アニマル』をリリース。このアルバムは今後のシーンを担う“ニュー・フレッシュ・キッド・パーティ”とも言うべき次世代アーティストたちのショウケース的意味を持ち、Def JamのOne Block Radius、ワーナーのWiz Khalifa、Jah Free、グラミー・ノミネート・プロデューサー=The Stereotypes、ラテン音楽シーンのレジェンド=リル・ロブ、ベイビー・バッシュらが大挙参加している)をリリース。
そして2010年にはレディー・ガガが在籍するレーベル=チェリートゥリーよりいよいよメジャー・デビューとなるアルバムをリリースすべく制作作業を開始、それに先駆けレーベル・メイト=レディー・ガガの日本ツアー=『ザ・モンスター・ボール・ツアー』のオープニングでこの4月日本に上陸が実現(4/14 神戸ワールド記念ホール、4/15 神戸ワールド記念ホール、4/17 横浜アリーナ、4/18 横浜アリーナ)。この来日期間中、六本木をはじめ都内某クラブでのアフターパーティも敢行した。ストリート・シングル「ガールズ・オン・ザ・ダンスフロア」に次ぐシングル「ライク・ア・G6」が全米でクロスオーバーの爆発を受け(ビルボード・シングル・チャート1位を記録)、当初予定していた2010年末リリースを前倒しにしてアルバム『フリー・ワイアード』が10月12日全米でリリースされた。

 

LINK

レーベルサイト
http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/fm/
海外オフィシャルサイト
http://www.fareastmovement.com
MySpace
http://www.myspace.com/fareastmovement
日本公式Twitter
http://twitter.com/FM_jp

2011/03/28-15:49:00

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ファーイースト・ムーヴメントのナンバー「ロケッティアfeat.ライアン・テダー・オブ・ワンリパブリック」をチェックするならこちらのチャンネル!電話リクエストも受け付けています。

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