Fitz and The Tantrums

フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ「ハンドクラップ」が人気再燃!ついにYouTube関連動画の総再生回数が3億回を突破!郡司りかとダンサーIGによるハンドクラップダンス動画も本日公開!
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フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ「ハンドクラップ」が人気再燃!
ついにYouTube関連動画の総再生回数が3億回を突破!
郡司りかとダンサーIGによるハンドクラップダンス動画も本日公開!
ついに踊れた!?練習一切無しで挑んだ結末はいかに!

【HANDCLAP】運動神経なんて関係無いかも!?郡司りか&IGの2週間で10キロ痩せるダンスサムネイル

 


 2016年にリリースされたフィッツ・アンド・ザ・タントラムズの「ハンドクラップ」に合わせてワークアウト・ダンスする動画がYouTuberによって投稿されると、世界中で動画が拡散し、日本でも「2週間で10kg痩せる、ハンドクラップ」というタイトルを付けたワークアウト・ダンス動画の投稿が増え、「JC・JK流行語大賞2019」モノ部門で「ハンドクラップ」というワードが1位を獲得するなど多くの話題を作ってきた。そして、新しい生活様式が広まる今、再び、著名人、YouTuberなど幅広い層からの投稿が急増し、ついに「ハンドクラップ」の楽曲を使用したYouTube関連動画の総再生回数が3億回を突破することになった。

 また、本日、郡司りか、IG、2人による「ハンドクラップ」に合わせてワークアウト・ダンスする動画が新たに公開となった。運動に不安がある郡司りかは練習を一切していない状態でスタジオに入り、世界で幅広く活躍するダンサーであるIGのダンス指導を受けて、果敢にダンスにチャレンジしていく企画となっている。

 早速、一度、踊ってみようということでチャレンジするも郡司りかの独創的なダンスにIG、スタッフ一同、衝撃を受けるが、練習さえすれば必ず楽しく踊れるようになることを信じて、猛特訓がスタートする。予想以上にハードな動きに戸惑いながらも前向きな姿勢でダンスに食らいついていく郡司りか、時折見せるその独特な表現に驚きながらもダンスを楽しむように指導をしていくIG。初対面だった2人もいつしか、ダンスを通して不思議なハーモニーが生まれ、郡司りか発案のダンスでコラボレーションする見せ場も出来た。

 練習ゼロからのチャレンジで一体どうなってしまうのか、、、、猛特訓の成果は!?

 運動に自信が無くてまだチャレンジしてない初心者から、既に多くのハンドクラップダンスの動画を見て踊っている上級者まで、全ての方に勇気と元気を与えてくれる動画となっている。是非とも衝撃のフィナーレまで見届けてもらいたい動画だ。

■YouTube動画
【HANDCLAP】運動神経なんて関係無いかも!?郡司りか&IGの2週間で10キロ痩せるダンス

https://youtu.be/0qvW4H9eu4g
 

 

 

[ RELASE INFORMATION ]
■リリース情報
『Fitz and The Tantrums / フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ』Fitz and The Tantrums / フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ
「ハンドクラップ」収録アルバム
『Fitz and The Tantrums / フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ』
2016年リリース

iTunes


ダウンロード/ストリーミングはこちら:https://japan.lnk.to/handclapPu

 

■フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ プロフィール
フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ ボーカルのマイケル・フィッツパトリックを中心に2008年に結成された 6人組のバンド、フィッツ・アンド・ザ・タントラムズは、 レトロ感と8年代のニュー・ウェイヴが絶妙に絡まり、快活で思わず踊りたくなるポップスを生み出したバンド。

 ロサンゼルスに出身のマイケル・フィッツパトリックにより、2008年、ネオ・ソウルのソロ・アーティストとしてスタートを切った、フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ。その後、ホルンのパートを加える為、大学時代の友人であるジェームズ・キングを迎え入れる。そこから継続とメンバーが追加され、ボーカルのノエル·スカッグスが加わり、今の男女混合6人組バンドの、フィッツ・アンド・ザ・タントラムズに辿り着いた。

 そんな彼らのデビュー作は、2009年リリースされた『ソングス・フォー・ア・ブレイクアップ・Vol.1』。リリース後の 翌年、彼らは音楽祭・映画祭・インタラクティブフェスティバルなどを組み合わせた大規模イベントのサウス・バイ・サウスウエストにて舞台を披露し大喝采を博した。2010年には、初めてのフルレングス・アルバムの『ピッキン・アップ・ザ・ピーシズ』し、2014年にはトニー・ホッファーがプロデュースを勤めた2枚目のスタジオ・アルバム『モア・ザン・ジャスト・ア・ドリーム』をリリースし、本来のヴィンテージ・ソウル系サウンドから少し離れ、彼らだけの音楽性を固めていった。同アルバムのタイトル曲 「アウト・オブ・マイ・リーグ」はビルボードとのオルタナ・チャートで見事1位の座に就いた。

 そして、とうとう現代的ポップとして 再構築された、2016年リリースのアルバム『フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ』。麻薬的な中毒性を秘めた同アルバムのリード曲「ハンドクラップ」は、早速ビルボード・ホット100の 53位にランクイン、アダルト・トップ 40の5位を収めた。その翌年の夏、彼らはジェイムズ・アーサーと共にワンリパブリックのHonda Civicツアーのサポートアクトを成し遂げた。昨年9月、彼らは3枚目のフルレングス・アルバム『オール・ザ・フィールス』を発表した。

2020/06/30-21:35:00

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