【サントラ】

蜷川実花監督のラブコールに応え大沢伸一が音楽を担当した映画『Diner ダイナー』オリジナル・サウンドトラックが7月3日に発売。
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蜷川実花監督のラブコールに応え大沢伸一が音楽を担当した
映画『Diner ダイナー』オリジナル・サウンドトラックが7月3日に発売。


映画『Diner ダイナー』Original Soundtrack

 

大沢伸一
大沢伸一
 主演:藤原竜也×監督:蜷川実花の初タッグが贈る、店主も客も殺し屋という会員制ダイナーが舞台のノンストップエンターテイメント映画『Diner ダイナー』。豪華キャスト陣が殺し屋として集結したことも話題の本作だが、音楽は蜷川実花監督直々のラブコールによりMONDO GROSSOの大沢伸一が担当。初の邦画劇伴制作となるが、DJでもあり音楽プロデューサーでもある大沢伸一ならではのサウンドで衝撃的なサスペンスエンターテイメントを盛り上げている。

 7/5(金)からの全国拡大ロードショーに先駆け、大沢伸一によるサウンドトラックが7/3(水)にエイベックスより発売された。iTunes/Apple/Spotifyなどの音楽配信は7/5(金)よりスタート。

YouTube告知SPOT URL
https://youtu.be/wb5LkUyPWP8

<映画『Diner ダイナー』ストーリー>
一人ぼっちで人生どん底……。ほんの出来心で怪しいサイトのバイトに⼿を出したばかりに、一瞬で普通の生活から転落したオオバカナコは、とあるダイナーにウェイトレスとして売られてしまう。そこは、要塞のような分厚い鉄扉の奥に広がる、カラフルで強烈な色彩美を放つ<ダイナー(食堂)>。店主と名乗る男は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。
「ここは、殺し屋専用のダイナーだ。皿の置き方一つで消されることもある」次々と現れる一筋縄ではいかない凶悪な殺し屋たち。毎日が極限状態の最高にブッとんでいる世界に放り込まれたカナコ。ボンベロとは何者なのか?物語は、一瞬たりとも目が離せない展開へと加速していく…。

<大沢伸一>
1967年生まれ、滋賀県出身。音楽家、DJ、プロデューサー、選曲家。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、ミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年に14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム「何度でも新しく生まれる」をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」MVが1900万回以上再生されるなど音楽シーンの話題となった。サントラ担当作品に、「BANANA FISH」(18)など。
 

 

 

 

[ RELEASE INFORMATION ]
映画『Diner ダイナー』Original Soundtrack映画『Diner ダイナー』Original Soundtrack
Shinichi Osawa
価格:¥2,500(税抜)
品番:CTCR-14972(エイベックス・エンタテインメント)
Amazon

 

2019/07/04-15:56:00

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