クリープハイプ

“Me and Honda×クリープハイプ”楽曲書き下ろし&コラボMVを公開!豪華出演陣がクリープハイプに対する“魅力”を語る特番も
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“Me and Honda×クリープハイプ”楽曲書き下ろし&コラボMVを公開!
豪華出演陣がクリープハイプに対する“魅力”を語る特番も

クリープハイプ
クリープハイプ
 2年ぶり5枚目のオリジナルAL「泣きたくなるほど嬉しい日々に」を9月26日にリリースするロックバンド、クリープハイプ。
アルバムに収録されているM14「ゆっくり行こう」が、本田技研工業株式会社「Me and Honda」イメージソングとして書き下ろされたことが明らかとなり、併せて映像作家の柘植泰人が監督を務めた「ゆっくり行こう」のコラボミュージックビデオもYouTubeにて公開となった。

 また、9月15日(土)には、特別番組「私とクリープ~Me and CreepHyp~」がオンエア。
この番組は、Hondaが誰かの憧れになるようなHondaライフを発信する取り組みである「Me and Honda」の企画とコラボしたクリープハイプの特別番組で、お笑い芸人・又吉直樹、女優・川口春奈、タレント・岡田結実、アーティスト・清水依与吏(back number)、映像作家・柘植康人らが「私とクリープ」の出会いや“魅力“を自分の“言葉”で語りつくす。

Me and Honda×クリープハイプ「ゆっくり行こう」MV(出演:種子島高校の生徒たち)
https://youtu.be/ug1Ht9LAB6Y
キャプチャ
Me and Honda×クリープハイプ「ゆっくり行こう」MV Me and Honda×クリープハイプ「ゆっくり行こう」MV

「Me and Honda」特設ページ

https://www.honda.co.jp/pod/tanegashima_creephyp/

【クリープハイプとのコラボレーション】
MVの舞台は、東京の小さなアパートと、大自然に囲まれた種子島の高校。
新聞配達にやってきたカブのエンジン音が耳に届くところから、音楽が始まります。
種子島の高校生たちに思いを馳せながら綴られた歌詞にも注目です。
種子島のシーンは、実際にカブで通学している高校生たちの、
リアルな高校生活を追いかけるドキュメンタリーになっています。

<クリープハイプからのコメント>
東京と種子島。
楽曲制作をしていくなかで、遠い距離を身近に感じる瞬間もありました。
映像で鳴っている、静かに強いカブの音が印象的でした。
今回、こうして関わることが出来て嬉しかったです。

【MV監督プロフィール・コメント】
柘植泰人(つげ・やすひと)1983年、愛知県生まれ。 november, Inc.所属。
ドキュメンタリーを自身の基盤とする映像作家。
2012年、草津・京都・美濃など日本の風景を収めた映像が大きな話題を呼び、
以後、広告を中心に活躍の場を広げている。

【前回企画| 種子島の高校生とスーパーカブ ~受け継がれていくカブ文化~】
●特設サイト:Me and Honda 卒業おめでとう。
https://www.honda.co.jp/pod/tanegashima_graduation/

<コメント>
鹿児島県、種子島。電車もなく、バスも少ないこの島では、多くの高校生がスーパーカブで通学しています。学校へ行くために急な坂道を延々と上っていく必要があったりと、種子島の高校生にとって、原付はなくてはならない存在です。学校側が原付の車種を指定しているわけではありませんが、その中でもHondaスーパーカブ50で通学している生徒が多いといい、その理由は諸説あります。
種子島では、多くの方が高校卒業後に島を離れてしまいます。乗らなくなったスーパーカブは、自分の弟・妹や後輩へ脈々と受け継がれて行き、十年以上前のモデルがいまだに乗り続けられていることも。また、スーパーカブで通学されていた方が親世代となり、次の世代が新車を選ぶ時にも自分たちが乗っていたスーパーカブを勧めるといった連鎖によって、種子島に自然とカブ文化が根付いていったといいます。

【「Me and Honda」とは】
Hondaで人生を謳歌している人が集まる広場です。
Hondaを使っている人、つくっている人、これからHondaに出会う人。
そんな人たちの喜びや希望が、ここにあります。
誰かの憧れになるようなHondaライフをこの広場から発信していきます。

「Me and Honda」公式サイト:
https://www.honda.co.jp/pod/

<正式タイアップ表記>
本田技研工業株式会社「Me and Honda」イメージソング
<番組タイトル>
BSフジ「私とクリープ~Me and CreepHyp~」
<放送日時>
9/15(土)25:00~25:55
http://www.bsfuji.tv/meandcreephyp/pub/index.html
 

 

 

 

[ RELEASE INFORMATION ]
■クリープハイプ 5thオリジナルAL「泣きたくなるほど嬉しい日々に」詳細

説明文:
― これが、クリープハイプのすべて ―
映画「帝一の國」主題歌『イト』
FM802 × TSUTAYA ACCESS キャンペーンソング『栞』クリープハイプ Ver.
東京メトロ「Find my Tokyo.」CMソング『陽』クリープハイプオリジナル Ver.
NHK「みんなのうた」2月・3月のうた『おばけでいいからはやくきて』
Netflix「REA(L)OVE」主題歌『一生のお願い』等の豪華タイアップ楽曲など全14曲!

タイトル:「泣きたくなるほど嬉しい日々に」
発売日:2018年9月26日(水)

クリープハイプ 5thオリジナルAL「泣きたくなるほど嬉しい日々に」特装版【特装版】(完全受注生産限定) ※予約は終了しております。
仕様:CD(全14曲)+2DVD+長方形スチール缶パッケージ+詩集+8折ビジュアルリーフ+栞
▼2DVDタイトル 
・「地面に咲いてる」 
・「今からすごく話をしよう、懐かしい曲も歌うから」をすこし ~2018年2月9日 中野サンプラザ~
・価格:7,500円(税込)/品番:PDCS-1908

クリープハイプ 5thオリジナルAL「泣きたくなるほど嬉しい日々に」初回限定盤【初回限定盤】
仕様:CD(全14曲)+DVD+丸スチール缶パッケージ+半円型ブックレット+栞
▼DVDタイトル
・「今からすごく話をしよう、懐かしい曲も歌うから」をすこし ~2018年2月9日 中野サンプラザ~
・価格: 3,996円(税込)/品番:UMCK-9964


クリープハイプ 5thオリジナルAL「泣きたくなるほど嬉しい日々に」通常盤【通常盤】
仕様:CD(14曲)
・価格:2,970円(税込)/品番:UMCK-1607


■iTunes Storeプリオーダー


<収録曲>
CD (全形態内容共通)
1. 蛍の光
2. 今今ここに君とあたし
3. 栞
4. おばけでいいからはやくきて
5. イト
6. お引っ越し
7. 陽
8. 禁煙
9. 泣き笑い
10. 一生のお願い
11. 私を束ねて
12. 金魚 (とその糞)
13. 燃えるごみの日
14. ゆっくり行こう

■「Uta-Net」での全曲歌詞掲載
https://www.uta-net.com

 

■クリープハイプ 全国ライブハウスツアー「今今ここに君とあたし」
スケジュール全日程 ※全23公演

2018年 10月04日(木)  石川県 金沢  「EIGHT HALL」  開場18:15 開演19:00
2018年 10月05日(金)  長野県 長野  「CLUB JUNK BOX」 開場18:30 開演19:00
2018年 10月07日(日)  秋田県  秋田  「Club SWINDLE」   開場17:00 開演17:30
2018年 10月11日(木)  高知県 高知  「キャラバンサライ」 開場18:30 開演19:00
2018年 10月13日(土)  大分県 大分  「DRUM Be-0」 開場17:15 開演18:00
2018年 10月14日(日)  山口県 周南  「RISING HALL」 開場17:00 開演17:30
2018年 10月18日(木)  岡山県 岡山 「CRAZYMAMA KINGDOM」 開場18:15 開演19:00
2018年 10月20日(土)  滋賀県 大津  「U★STONE」 開場17:30開演18:00
2018年 10月21日(日)  静岡県 清水  「SOUND SHOWER ark」 開場16:45開演17:30
2018年 10月25日(木)  北海道 札幌  「PENNY LANE24」 開場18:15 開演19:00
2018年 10月26日(金)  北海道 札幌  「PENNY LANE24」 開場18:15開演19:00
2018年 10月28日(日)  北海道 函館  「club COCOA」  開場17:00開演17:30
2018年 11月09日(金)   大阪府 大阪  「なんばHatch」  開場18:00開演19:00
2018年 11月10日(土)  大阪府 大阪  「なんばHatch」 開場17:00開演18:00
2018年 11月14日(水)  東京都 新木場  「STUDIO COAST」  開場18:00開演19:00
2018年 11月15日(木)  東京都 新木場  「STUDIO COAST」 開場18:00開演19:00
2018年 11月18日(日)  宮城県 仙台  「GIGS」  開場16:45開演17:30
2018年 11月23日(金・祝) 香川県 高松  「festhalle」 開場16:4 開演17:30
2018年 11月26日(月)   愛知県 名古屋  「Zepp Nagoya」 開場18:00開演19:00
2018年 11月28日(水)  東京都 台場  「Zepp Tokyo」 開場18:00開演19:00
2018年 12月01日(土)  福岡県 福岡  「DRUM LOGOS」 開場17:15開演18:00
2018年 12月02日(日)  福岡県 福岡  「DRUM LOGOS」 開場16:45開演17:30
2018年 12月04日(火)  広島県 広島  「BLUE LIVE HIROSHIMA」 開場18:00開演19:00

 

■【クリープハイプ プロフィール】
2001年クリープハイプを結成。3 ピースバンドとして活動を開始する。
2005年下北沢を中心にライブ活動を活発化。多くの人から言われる「世界観が」という曖昧な評価に疑問を感じ、自ら尾崎世界観と名乗るようになる。
2008年9月メンバーが脱退し、尾崎世界観の一人ユニットとなる。
2009年11月Gt. 小川幸慈 Ba. 長谷川カオナシ Dr. 小泉 拓を正式メンバーに迎え、本格的に活動をスタート。
2012年4月メジャーデビュー。
2014年4月日本武道館2Days公演開催。
2016年6月尾崎世界観 小説「祐介」発表。
2017年5月尾崎世界観 エッセイ「苦汁100%」発表 。
2018年3月尾崎世界観 エッセイ第二弾「苦汁200%」発表。
2018年5月11日4年ぶりの日本武道館公演開催。

 

クリープハイプ公式ホームページ:http://www.creephyp.com
クリープハイプTwitter公式アカウント:@creephyp
クリープハイプFacebook公式アカウント:クリープハイプ
クリープハイプInstagram公式アカウント:CREEP_HYP

2018/09/14-11:30:00

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