オシャレ・トラック・ファクトリー(O.T.F)

RIP SLYMEのRYO-Z&DJ FUMIYAによるプロデュースユニット オシャレ・トラック・ファクトリー(O.T.F)5年ぶりの再始動!
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RIP SLYMEのRYO-Z&DJ FUMIYAによるプロデュースユニット、
オシャレ・トラック・ファクトリー(O.T.F)5年ぶりの再始動!
NHK Eテレで放送中のアニメ「ねこねこ日本史」主題歌「コノ音コネクション」を制作!
そして、ラップ/歌でPES(RIP SLYME)も参加決定!

オシャレ・トラック・ファクトリー (O.T.F)
オシャレ・トラック・ファクトリー
(O.T.F)
 RIP SLYMEのRYO-ZとDJ FUMIYAによるプロデュースチーム:オシャレ・トラック・ファクトリー(=O.T.F)が、実に5年ぶりに再始動する事が決定!その再始動に伴い、NHK Eテレで放送中のアニメ「ねこねこ日本史」の主題歌として新曲「コノ音コネクション」を書き下ろしたことが発表となった。

 アニメ「ねこねこ日本史」とは、〜もしも歴史上の偉人がねこだったら〜という切り口で描かれる新感覚のコメディで2016年4月の放送開始後、子供たちから絶大な人気を得ている作品。2期目の放送が決定したことに伴って主題歌に抜擢された。

 また、この楽曲にはオシャレ・トラック・ファクトリーの2人に加え、RIP SLYMEからPESとRIP SLYMEの数々の作品に携わってきた女性ボーカリスト:Namiも参加している事が併せて発表となった。
楽曲は「ニャンだか アタマが クラクラして」「温故知新でいざリンクアップ」など、アニメの世界観に合わせてユーモアが随所に散りばめられたリリックが乗っかった、POPでダンサブルな一曲に仕上がっている。

 また、アニメのオープニング映像も、大勢のネコキャラに加えて、アナログレコードやDJ ブースが登場するなど、音楽の世界観に寄り添った、思わず微笑んでしまう可愛らしい仕上がりになっているので、どちらも必見!
この楽曲が使用されたオープニング映像は、4月5日(水)から放送予定!
なお、この楽曲の発売については、現状未定とのことなので、続報を楽しみに待とう!

【アーティストコメント】
[RYO-Zコメント]

「久しぶりのO.T.Fワークです。今回ねこねこ日本史の話を戴いた時に、こりゃO.T.Fに向いてるなぁと思いました。まずイメージしたのは「フワフワ感」。良いカンジ出せたと思います。オープニングの絵もバッチリはめて頂いているので放送が非常に楽しみです。」

【番組情報】
★番組名:ねこねこ日本史(http://neco-neco.jp
★放送局:NHK Eテレ
★放送日時:毎週水曜日 午後6時45分~午後6時54分
★新オープニング映像放映開始日:4月5日(水)

 

 

[ RELEASE INFORMATION ]
★アーティスト名:オシャレ・トラック・ファクトリー(O.T.F)
★タイトル:「コノ音コネクション」※発売日など詳細は現状未定
★作詞・作曲・編曲:O.T.F 

 

【オシャレ・トラック・ファクトリー (O.T.F) プロフィール】
元々はRIP SLYMEの変名プロジェクトとして始動し、RIP SLYMEの2002年7月25日の武道館公演を収めたライブ盤をリリース。その後はRYO-ZとDJ FUMIYAによるプロデュースユニットとして、女性2人組音楽ユニット:HALCALIの数々の楽曲プロデュースを行う。2012年のHALCALIのAL『ハルカリノオカワリ』のプロデュース以降、2017年遂に5年ぶりとなる再始動を遂げる!

【RIP SLYMEプロフィール】
2001年3月にシングル「STEPPER'S DELIGHT」でメジャーデビュー。
幅広い層に親しまれる洗練された独自のポップセンスと、コアなリスナーをうならせる高次元で織り成されるラップのかけ合いを両立させたサウンドが魅力。国内のヒップホップユニットとして初めての日本武道館ワンマンライブを行い、日本にヒップホップ文化を広く浸透させる。
official HP:http://ripslyme.com

2017/03/31-13:00:00

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