ニュース一覧

New Can Magazine
最新 New Can Magazine
設置店舗一覧

Link
CANSYSTEM
CAN-TOWN
Our Last Night/アワー・ラスト・ナイト TOP Our Last Night/アワー・ラスト・ナイト TOP

ツイン・ヴォーカルを有するニュー・ハンプシャー出身の若きロック・ヒーロー、アワー・ラスト・ナイト!
アメリカ、ニューハンプシャー州の長閑な田舎町から天才新人バンド、アワー・ラスト・ナイトが登場!
2004年、アワー・ラスト・ナイト結成。その後、ファーストEP『We’ve Been Holding Back』をセルフリリース。当時、彼らはまだ高校生だったが、過激なライヴをやるうちに、たちまちファンがつくようになった。翌年7月頃にはすでに2枚目のEP『Building Cities From Scratch』をレコーディングし、ファンの間で大人気となっただけでなく、複数のレコード・レーベルからも注目される存在となった。バンドは何度かライン・アップの変化を経て、2006年にトレヴァー・ウェントワース(ヴォーカル)、マット・ウェントワース(ギター/ヴォーカル)、コリン・ペリー(ギター)、アレックス・「ウッディ」・ウッドロー(ベース)、ティム・モロイ(ドラムス)で固まる。そして、2007年初め、エピタフレコードと契約し、その翌日には初のツアーを開始。その年の秋にはスタジオ入りし、デビュー・アルバム『ゴースト・アマング・アス』をレコーディング。スーパー・プロデューサーのスティーヴ・エヴェッツ(センシズ・フェイル、エヴリタイム・アイ・ダイ)と組んで、ダイナミックなニュー・アルバムの制作に取り掛かったのだ。
アワー・ラスト・ナイトの最大の魅力はトレヴァーとマットのウェントワース兄弟のツイン・ヴォーカル!度肝を抜かれる超絶テクを武器にヘヴィ・ロックとメロディを絶妙にバランスさせた、とびきりキャッチーな楽曲に乗せて、荒々しい絶叫ヴォーカルと、瑞々しくメロディックなヴォーカルが見事に調和している。特に象徴的なのが強烈なブレイクダウン、舞い上がるロック・リフが印象的な、本作収録のヒット曲「エスケイプ」だ!
Our Last Night/アワー・ラスト・ナイト 激情ほとばしる音楽を創り出すアワー・ラスト・ナイトの恐るべき才能は、トレンドもジャンルも超越し、今、ロックの先駆者に躍り出る!

Our Last Night/アワー・ラスト・ナイト
トレヴァー・ウェントワース (vo) <スクリーム担当:兄弟>
マット・ウェントワース(vo,g) <メロディー担当:兄弟>
コリン・ペリー (g)
アレックス・ウッディ(b)
ティム・モロイ(dr)
PICK UP DISC

アワー・ラスト・ナイト『ゴースト・アマング・アス』 アワー・ラスト・ナイト『ゴースト・アマング・アス』 
2008/4/23RELEASE/EICP995/\2,520(税込)

01.シンプトムス・オブ・ア・フェイリング・システム
02.タイミング・イズ・エヴリシング
03.ランニング・ザ・クロックス
04.リカバリー
05.エスケイプ
06.ドリームキャッチャー
07.フォーカースティング
08.サーヴィング・ディサスターズ
09.ディス・イズ・ユア・ライフセーバー
10.アイ・ハヴ・フォウト・ア・メジャーレス・バトル
11.メッセンジャー

SONY MUSIC JAPAN @ アワー・ラスト・ナイト

ON AIR CHANNEL
アワー・ラスト・ナイトのナンバーをチェックするならこちらのチャンネル!
★ ロック/ポップス (CAN有線: A-12 /SPACE DiVA: 226)
★ リクエスト・ポピュラー (CAN有線: B-3)
有線放送キャンシステム番組案内サイト


ページトップ▲
有線放送の各種番組表 | 個人情報の保護について | お問い合わせ
(c) Copyright 2008 CANSYSTEM. Co.,ltd. All Right Reserved.
pick up! movie blog chart interview news home Music Lounge