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1997年のタイタニックの大ヒット、その主題歌「MY
HEART WILL GO ON」を収録したアルバム「LET’S TALK ABOUT LOVE」が全世界で約3000万枚のスーパーヒット!グラミー賞を6度獲得、アカデミー賞、ゴールデン・グローブ賞、ジュノー賞を総なめ、約2億枚のセールスは女性アーティストとして地球最大の記録である。DIVA(歌姫)という称号は、セリーヌのためにあるといっても過言ではない。しかし、絶頂期にも関わらず、マネージャーであり最愛の夫であるレネの看病と普通の家庭人の生活を営むため、1999年休業を宣言。ベスト・アルバムとミレニアム・ショーを持って、活動休止に入る。2001年に第1子出産、ラスベガスに家族で引越し、2003年からシザーズパレスのセリーヌのために建設されたシアターで年間160本以上のショー「A
NEW DAY」を行い続ける(チケットは約3万円で、約5年間300万枚が完全ソールドアウト!)。そして、タイタニックから10年、39歳の母となった歌姫は、再びニュー・アルバムをリリース、ワールド・ツアーに家族と旅立つ!1stシングル「テイキング・チャンスズ」は、デイヴ・スチュワート(ユーリズミックス)、カーラー・ディオガールディ(クリスティーナ・アギレラなどに曲提供、次世代のバラード女王と言われている)が曲提供。またジョン・シャンクス(ミッシェル・ブランチ、シェリル・クロウなど)をはじめNe-Yo (ソロのほか、リアーナ、ビヨンセ、メアリーJらに曲提供)、リンダ・ペリー(元フォー・ノン・ブロンズのメンバー。ピンク、クリスティーナ・アギレラに曲提供)といった蒼々たるプロデューサー陣にも注目です。
セリーヌ・ディオン 『テイキング・チャンセス』
(EICP-875 \2,520 11月7日発売)
⇒http://www.celinedion.jp
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セリーヌ・ディオン|ジェニファー・ロペス|サラ・バレリス|コヒード・アンド・カンブリア|ボブ・ディラン|CH |
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1999年、全く新しいディーヴァが誕生した。その名はジェニファー・ロペス。鮮烈なデビューを果たした彼女は恐ろしく早い勢いで全世界を虜にし、音楽界のみならずハリウッドでの成功をも同時に手に入れた唯一の存在となる。映画、音楽、香水、ファッション・・・彼女が世に送り出したあらゆるものは瞬く間に人々の羨望を集め、華やかな世界で最新の流れを生み出す源となった。「ジェニファー・ロペス」その名は、最も強力なアイコンとなり、誰も到達できない地点で輝き、彼女がリリースしたアルバムトータル・セールスは3500万枚!彼女は遂にストリートからセレブ界の頂点までを手中に収めた。2年半ぶりの新作且つスパニッシュ含めたスタジオアルバムとして6作目となる待望のニュー・アルバム『ブレイヴ』で、J.R.ロッテム、ライアン・テダー、ミディ・マフィアやブラッドシャイといったプロデューサーとコラボ。ジェニファー曰く「今作はみんなが待ち望んでいるようなダンス、ファンク、R&B/HIP
HOPをすべて詰め込んだポップミュージックよ」というだけあってまるでキャンディ・ポップのようなアルバム。ファースト・シングルの“Do
It Well”は、ニューヨークのZ-100や、ロサンゼルスのKIIS、Power106をはじめとするあらゆるフォーマットのラジオでヘヴィー・プレイ中!
アーティストとして、女性として、そして1人の人間として全ての夢を手に入れたジェニファー・ロペスがいよいよ始動!
ジェニファー・ロペス 『ブレイヴ』
(EICP-867 \2,520 発売中) ☆ジェニファー・ロペスに関する詳しい情報はコチラをクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/jlo/ |
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ニューヨーク出身の4人組(クラウディオ・サンチェス(vo,g)、トラヴィス・ステヴァー(g)、マイケル・トッド(b)、クリス・ペニー(dr))は、この6年間にバンドの礎となる4枚のアルバムを、ユニークで強力なポップセンスを備えた前向きなクラシック・ロックサウンドと、一筋縄ではいかないミュージシャンシップを持って、精魂込めて作ってきた。同時にサンチェスは歌詞をモチーフに、『ジ・アーモリー・ウォーズ』という名の裏宇宙を舞台にした壮大なコミックを描き続けており、アルバムごとに深みと難解さを増すコンセプチュアルな物語がファンの間で大変受けているのだ。彼らコヒード・アンド・カンブリアは1stアルバム『ザ・セカンド・ステージ・タービン・ブレイド』でインディ・ロック界の扉を叩いた。プログレっぽく覚えやすいフックを持った楽曲のおかげで、早いうちから固定ファンをつかむことに成功。続く2003年の2nd『イン・キーピング・シークレッツ・オブ・サイレント・アース:3』は、『ブラッド・レッド・サマー』、『ア・フェイヴァー・ハウス・アトランティック』という2枚のシングル・ヒットの力により、RIAA(米国レコード協会)認定のゴールドディスクになった。さらに2005年の3rd『グッド・アポロ、アイム・バーニング・スターW、ヴォリュームI:フロム・フィアー・スルー・ジ・アイズ・オブ・マッドネス』は、ビルボード・トップ200の7位まで上昇。そして今年、コヒード・アンド・カンブリアが描く壮大なる5部作“コヒード&カンブリア”ストーリー「The
Amory Wars」最終章である「ノー・ワールド・フォー・トゥモロー」(通算4th)が遂にリリース!ちなみにバンド名「コヒード&カンブリア」は、彼らのコンセプト・アルバムに登場する主人公”コヒード(男)”と”カンブリア(女)”というカップルの名前。なお、この物語は現在コミックとなってアメリカで(hot
topicsや彼らのツアー会場にて)発売されている。
コヒード・アンド・カンブリア 『ノー・ワールド・フォー・トゥモロー』
(SICP-1619 \2,520 10月24日発売)
☆コヒード・アンド・カンブリアに関する詳しい情報はコチラをクリック!
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セリーヌ・ディオン|ジェニファー・ロペス|サラ・バレリス|コヒード・アンド・カンブリア|ボブ・ディラン|CH |
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1941年5月24日、ミネソタ州デュルースで生誕。本名ロバート・アレン・ジンママン。1962年にアルバム『ボブ・ディラン』でデビュー。翌年、歴史的プロテスト・ソング「風に吹かれて/Blowin'
In The Wind」を含む『フリーホイーリン・ボブ・ディラン』を発表。フォークからロックへの転換は物議を醸し、しかし『ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム』 『追憶のハイウェイ61』『ブロンド・オン・ブロンド』といった60年代を代表する歴史的名盤を発表。
売り上げたアルバムは一億枚を超え、世界中で文字通り何千回にも及ぶライブを行っている。各国の批評家から絶賛され、現時点で250万枚以上の売り上げを記録している最新作アルバム『モダン・タイムズ』は、全米ビルボード・トップ200のアルバムチャートで初登場1位を獲得!アメリカ以外の21ヶ国でも5位以内に初登場でチャート・インした驚異的な作品である。 また、2004年10月に出版された回想録「ディランズ・クロニクル・ボリューム・ワン」は世界的なベスト・セラーとなり、ニューヨーク・タイムズ紙のベスト・セラー・リストにも19週間挙げられていた。1982年には「ソングライターの殿堂」入り、1988年には「ロックの殿堂」入りを果たした。また「ライク・ア・ローリング・ストーン」は米ROLLING
STONE誌にてロック史上最高のシングルとして選定された。そして今でも世界各地で年間100ヶ所以上のライブツアーを行い、それは“NEVER
ENDING TOUR”と呼ばれている。今もなお現役TOPアーティストであり続けているボブ・ディランの全軌跡を総括する集大成3枚組CDと究極のベスト・オブ・ベストが遂にリリース!常に革新的であり続けるディランの作品群と、それらがポピュラー・ミュージックとカルチャー全般に与えてきた、比類のない多大な影響を知る上で、まさに決定版といえるクロニクルとなる。
ボブ・ディラン 『ディラン・ザ・ベスト』
(SICP-1622〜1623(初回生産限定盤) \2,730 10月24日発売)
☆初回生産限定盤のみボーナス・ディスク付
(SICP-1556 (通常盤) \2,520 10月24日発売) ☆ボブ・ディランに関する詳しい情報はコチラをクリック!
http://www.dylan07.jp/ |
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INFORMATION |
今回ご紹介したアルバム収録曲は下記のチャンネルにて近日オンエア予定♪
コヒード・アンド・カンブリア/ボブ・ディラン
ロック/ポップス (CAN有線A-12/SPACE-DiVA-226) セリーヌ・ディオン/ジェニファー・ロペス/サラ・バレリス
アダルト・コンテンポラリー (CAN有線B-8/SPACE-DiVA-305)
⇒キャンシステム番組案内サイト
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